松井秀喜氏が巨人・石塚に「松井塾」、柵越え連発で期待

巨人の臨時コーチ・松井秀喜氏が宮崎キャンプで2年目の石塚裕惺にバッティング指導。5分間の「松井塾」でバットの構えを伝授し、石塚は「すぐには難しい」と語りながらも柵越えを連発。松井氏は「巨人を背負う選手になれる」と期待を寄せる。

広島ACLE逆転勝利で決勝T進出決定

サッカーACLE第7戦で広島がジョホール・ダルル・タクジムに2-1で逆転勝利。鈴木選手の2ゴールが決め手となり、勝ち点14で決勝トーナメント進出を確定させました。

高木美帆、銅メダルで日本女子最多記録更新 ミラノ五輪

ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子1000メートルで、高木美帆が銅メダルを獲得し、3大会連続のメダルで夏冬通じた日本女子最多記録を8個に更新。岡崎朋美氏が仮設リンクでの五輪新記録続出やオランダ勢の圧勝を分析。

藤木豪心選手、モーグルと社員の二刀流で話題

ミラノ・コルティナ五輪のモーグル男子に初出場する藤木豪心選手が、テレビ局社員との「二刀流」で注目を集めている。妹の日菜選手と共に予選に出場し、家族の支えで大舞台をつかんだ。

村瀬心椛、五輪金メダル!新女王が次は二冠を目指す

ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード女子ビッグエアで、村瀬心椛選手が金メダルを獲得。21歳の新女王は、北京五輪後の苦悩を乗り越え、家族の支えで頂点に立った。次はスロープスタイルでの二冠を目指す。

金井莉佳、転倒から復活で五輪準々決勝進出

ミラノ・コルティナオリンピックのショートトラック女子500メートル予選で、金井莉佳選手が他選手の転倒に巻き込まれながらも素早く復帰し、準々決勝進出を決めました。初の五輪で重圧の中、一瞬の加速力を武器に好判断を見せました。

ウクライナ選手の追悼ヘルメット、IOCが五輪で着用禁止

2026年ミラノ・コルティナ五輪のスケルトン男子で、ウクライナ代表のヘラスケビッチ選手がロシア侵略で命を落とした選手の写真をあしらったヘルメットを着用。IOCは五輪憲章違反として警告し、競技での着用を認めない方針を示した。

カズ、58歳346日でJリーグ最年長出場記録を更新

福島ユナイテッドFCの三浦知良が、58歳346日でJ2・J3開幕戦に先発出場し、Jリーグ最年長出場記録を更新しました。「やはりJリーグは素晴らしい」と語り、現役41年目も闘志を燃やしています。

埼玉ねんりんピック2026、ボランティア1500人募集

2026年11月に埼玉県で開催される「ねんりんピック彩の国さいたま2026」のボランティア1500人を募集。応募締切は5月31日、活動期間は11月6日から10日まで。県内在住・在学・在勤で2011年4月1日以前生まれの方が対象。

鍵山優真、ミラノ五輪男子SPで最終滑走に決定

ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子ショートプログラムの滑走順が発表され、鍵山優真は29番の最終滑走に。佐藤駿と世界王者イリア・マリニンも最終組で登場します。

ロス五輪マラソン代表選考会MGC、名古屋で初の地方開催

日本陸上競技連盟は、2028年ロサンゼルス五輪のマラソン日本代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ」を2027年10月3日に名古屋市内で開催すると発表しました。過去2大会は東京で行われており、地方開催は初めてとなります。

高木美帆が女子1000mで銅 日本女子最多メダル8個目

ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート女子1000メートルで、高木美帆が銅メダルを獲得。夏季五輪も含め日本女子最多となる通算8個目のメダルに更新し、3大会連続の表彰台を果たしました。

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