ニジマスまつり、さいたま新都心で初開催 つかみ取りや釣り
埼玉県さいたま市のさいたま新都心で「ニジマスまつり」が初開催。ニジマスのつかみ取りや釣り、焼き魚の味付け体験が楽しめ、親子連れでにぎわっている。31日まで。
埼玉県さいたま市のさいたま新都心で「ニジマスまつり」が初開催。ニジマスのつかみ取りや釣り、焼き魚の味付け体験が楽しめ、親子連れでにぎわっている。31日まで。
埼玉県さいたま市の日本赤十字社埼玉県支部で、戦争時の救護活動で殉職した救護員の追悼式が行われ、看護学生が戦時中と同じ制服を着用して献花。32人の殉職者に思いをはせました。
福島県西会津町で「西会津なつかしcarショー」が開催。クラウンやホンダS800など約220台の名車が並び、太鼓演奏やヒーローショー、フリーマーケットも。入場料700円。
福島県浪江町にある復興のシンボル「請戸の大ケヤキ」が新緑の季節を迎え、訪れる人々の目を楽しませている。東日本大震災と東京電力福島第一原発事故から15年、地域の復興のシンボルとして親しまれている。
埼玉県草加市の草加駅東口にある歩道橋の愛称が「パリポリ歩道橋」に決まりました。名産品の草加せんべいをモチーフにしたキャラクター「パリポリくん」に由来します。ネーミングライツ事業により、地元企業2社が年間60万円で命名権を取得しました。
北海道新幹線開業10年を迎えた新函館北斗駅。周囲は広大な農地が広がり、駅前には14階建ての東横インがひときわ目立つ。利用者獲得に苦戦する新幹線の最北端で、ホテルは静かな日々を送っている。コンビニもなく、夜はひっそりとした駅前の現状をリポートする。
北海道のボス猫・ケンジは、浜では威厳あるリーダーとして振る舞い、家では甘えん坊の一面を見せる。その二つの顔から、トップの孤独と安らぎの場の重要性を感じ取る、心温まる物語。
北海道内でヒグマの「春期管理捕獲」が本格化。2026年は76市町村と2団体が実施計画で過去最多に。札幌市では赤外線カメラ搭載ドローンを試験導入し、ハンターの安全確保と技術継承を図る。
北海道は28日、自衛隊や道警のOB・現役職員を対象に狩猟免許取得の初説明会を開催。ヒグマ被害対策の一環で、約200人が参加し、新年度から導入する「ガバメントハンター」制度も紹介した。
厚生労働省の人口動態統計速報で、北海道の出生数が前年比842人減の2万2663人となり、死亡数との差し引きで自然減は5万2690人に達した。道は若者流出対策と女性が住みやすい環境整備を進める方針。
第40回全国犬ぞり稚内大会が北海道稚内市で開催され、道内外から約60チームが参加。2日間にわたり12競技を実施し、犬とマッシャーが息の合った走りを見せた。
北海道稚内市で国内最大規模の犬ぞりレース「ジャパンカップ全国犬ぞり稚内大会」が開幕。40回目の節目を迎え、道内や岩手県からの参加者が犬と息を合わせ雪原を駆け抜けた。初参加者も笑顔で完走するなど、熱戦が繰り広げられた。
北海道小樽市で、雪かきにゲーム要素を加えた「雪かきはスポーツだ」プロジェクトが進む。中学生や高校生が競い合い、老々除雪の解消を目指す。シニア世代も体作り教室に通い、雪かきを楽しむ姿が広がっている。