たくろう、新幹線で大阪から東京へ「大阪の空気を世界に」
吉本興業とJR東海が新大阪駅で開催したイベントで、M-1グランプリ優勝のお笑いコンビ「たくろう」らが東京行き新幹線の出発式に参加。大阪から東京に活動の場を移すたくろうは「大阪の空気を東京や海外に持って行く」と決意を語り、参加者と共に特別ライブを楽しんだ。
吉本興業とJR東海が新大阪駅で開催したイベントで、M-1グランプリ優勝のお笑いコンビ「たくろう」らが東京行き新幹線の出発式に参加。大阪から東京に活動の場を移すたくろうは「大阪の空気を東京や海外に持って行く」と決意を語り、参加者と共に特別ライブを楽しんだ。
第61回上方漫才大賞が発表され、漫才コンビ「ザ・ぼんち」が大賞を受賞。45年ぶり2度目の受賞に、おさむさんは「まだまだやるぜ」、まさとさんは「泣きそう」と喜びを語った。
上方漫才大賞の第61回受賞者が発表され、漫才コンビ「ザ・ぼんち」が45年ぶり2回目の大賞を受賞。解散と再結成を経ての栄誉に、ぼんちおさむさんは「まだまだやるぜ」、里見まさとさんは「泣きそう」と喜びを語った。
第61回上方漫才大賞の受賞者が発表され、お笑いコンビ「ザ・ぼんち」が大賞に輝いた。45年ぶり2度目の受賞で、奨励賞は「金属バット」、新人賞は「ぐろう」がそれぞれ獲得した。
M-1グランプリ優勝のお笑いコンビ・たくろうが滋賀県警高速隊の一日隊長に任命されました。地元・大津市出身の赤木裕さんと松山市出身のきむらバンドさんが、名神高速で事故防止を呼びかける活動を行いました。
M-1グランプリ2025優勝のお笑いコンビ「たくろう」が、滋賀県警の一日高速隊長に任命され、高速道路での事故防止を訴えました。地元出身の赤木裕さんと相方のきむらバントさんが啓発活動を行い、運転者に安全運転を呼びかけました。
八王子実践中学校・高等学校が3月13日に卒業式を開催。式後には創立100周年記念企画としてお笑いコンビ「おかずクラブ」を招き、特別イベントを実施。じゃんけん大会や校長とのトークで卒業生を温かく送り出しました。
一人芸の日本一を決める「R-1グランプリ2026」で、芸歴15年の今井らいぱち(38)が初優勝。双子の誕生後、東京撤退の危機に直面しながらも、家族や仲間の支えで逆境をバネに栄冠をつかんだ。
日本テレビ系「笑点」の司会者で落語家の春風亭昇太さん(66)が25日、東海大学を48年がかりで卒業。卒業式では特製座布団10枚も贈られ、年を取ってからの勉強の楽しさを語りました。
公推協杯全国若手落語家選手権の第1回予選が開催され、笑福亭茶光さんが新作落語で観客と審査員の投票により1位を獲得しました。本選は5月22日に開催予定です。
「ひとり芸日本一」を決めるR-1グランプリ2026の決勝戦が21日、東京都内で開催され、今井らいぱちさん(38)が優勝を果たしました。賞金500万円を獲得し、過去最多のエントリー数を誇る大会で頂点に立ちました。
お笑い芸人・渡辺直美が東京ドームで史上初のピン芸人単独公演を成功させた。3時間半に及ぶ豪華なステージは音楽、芝居、ダンスを融合し、4万5千人の観客を圧倒した。チケットは即完売し、会場は期待と興奮に包まれた。
上方演芸界をリードするベテラン漫才コンビ、オール阪神・巨人が結成50周年を迎えました。全国ツアーを経て、3月15日に大阪・なんばグランド花月で記念公演を開催。パワフルなしゃべくり漫才と、50年続くコンビの絆に迫ります。
M-1グランプリ2025優勝のお笑いコンビ「たくろう」が大阪府警南署の一日警察署長を務め、自転車安全教室で交通ルールを学んだ。4月導入の反則通告制度について解説を受け、反則金の高さに驚きの声を上げた。
女性お笑いコンビ・天才ピアニストが結成10年を迎え、賞レースでの優勝を重ねる快進撃を続けている。ますみと竹内知咲のコンビは、日常ネタを生かした多彩な芸で人気を博し、次は「キングオブコント」と「M-1グランプリ」制覇を目指す貪欲な姿勢を語った。
お笑いコンビ「エバース」がルンバ新製品の宣伝大使に就任。M-1で話題の「ルンバ車」ネタを引き継ぎ、町田の「ルンバ車化」が現実味を帯びる。佐々木は劇場への移動手段として提案し、会場は大盛り上がり。2026年のM-1優勝へ向け、新ネタ「ルンババイク」も宣言された。
R-1グランプリ2026の準決勝が東京・港区で開催され、9人のファイナリストが決定。過去最多のエントリーから激戦を制した芸人たちが、決勝への意気込みを語りました。
佐賀県基山町は、町出身のお笑いコンビ「どぶろっく」の森慎太郎さんと江口直人さんに町民栄誉賞を贈りました。2人はふるさと大使として町の魅力を発信し、授賞式では笑顔で感謝の言葉を述べました。
佐賀県基山町は、町出身のお笑いコンビ「どぶろっく」の森慎太郎さんと江口直人さんに町民栄誉賞を贈りました。PRソング「佐賀の先っぽ基山」などで町の魅力を発信し、2018年からふるさと大使を務めています。
M-1グランプリ2025で優勝したお笑いコンビ「たくろう」が、母校の京都産業大の略称「KSU」を「KSD」と間違えたエピソードをきっかけに、同大学が非公式ロゴをプリントした限定パーカーを販売開始。SNSの反響を受けた企画で、学生たちが初日から購入する姿が見られた。
M-1グランプリ2025で優勝したお笑いコンビ「たくろう」が滋賀県庁を表敬訪問。副知事から笑いのコツを尋ねられ、赤木裕さんが「自然な間が大事。練習しすぎない」と明かし、相方のきむらバンドさんが「偉くなりましたね」と突っ込む一幕も。