TOHOシネマズ7月値上げ、一般最大200円・シニア100円
TOHOシネマズが7月1日から一般料金を最大200円、シニア料金などを100円値上げ。東京・名古屋・大阪の都心部11館で200円、都市部25館で100円。シニアや水曜割引は全館100円アップ。
TOHOシネマズが7月1日から一般料金を最大200円、シニア料金などを100円値上げ。東京・名古屋・大阪の都心部11館で200円、都市部25館で100円。シニアや水曜割引は全館100円アップ。
テレビの視聴率低下が加速し、特に若年層の離れ離れが深刻化している。ネット配信やSNSの普及が主因で、従来のテレビ離れがさらに進行。各局は新たなコンテンツ戦略を模索している。
フジテレビが「コンテンツカンパニー」への転換を加速。新設されたコンテンツ投資戦略局の加藤正臣室長が、編成局から変わった組織の役割や、企画段階から配信・映画など多様な展開を視野に入れる新たな制作プロセスを語る。
NHKが東北6県の朝のニュースをブロック放送に統一したことに、秋田県の視聴者から不満が相次いでいる。受信料支払率が全国トップの同県では、身近な地域情報の減少を惜しむ声が上がり、NHKの地域報道の在り方が問われている。
NHKが秋田放送局で開催した「視聴者のみなさまと語る会」で、ネットフリックスへの番組配信再開を巡る本音が飛び出した。受信料制度の見直しや番組の海外展開など、公共メディアの未来像を探る議論が展開された。
近年、テレビ番組において視聴者が直接参加できるコンテンツが急増している。スマートフォンやSNSを活用した双方向の番組制作が、新たな視聴体験を提供し、特に若年層の支持を集めている。
東京クールビズでハーフパンツ勤務が認められた一方、50代女性がミニスカートで出勤し顰蹙を買ったトピックが発言小町で話題に。年齢やTPOを巡り賛否が分かれる。
神戸市は、中央区波止場町の京橋地区に1000人規模のライブハウスを新設すると発表。カフェや屋外テラス、緑地も整備し、2028年春の開業を予定。音楽の図書館をテーマににぎわい創出を目指す。
福岡市の民放テレビ5社の2026年3月期決算が出揃い、放送事業は明暗が分かれたが催事などが好調で4社が増収増益となった。TNCは中居正広問題の影響で減収減益。
館林市が街の魅力をPRするショートドラマ「広報職員・川島さん―つつじ編―」を公開。満開のツツジを取材する広報職員の奮闘をユーモラスに描く。前作の総閲覧数は約60万回。
テレビ朝日は28日、タレント・あのさんの番組「あのちゃんねる」を6月15日で終了すると発表。不適切な演出が問題となり、協議の結果と説明。あのさんは降板意向を示していた。
読売新聞東京本社は、キッズスター提供の子ども向け社会体験アプリ「ごっこランド」にパビリオンを出店し、28日から新ゲーム「めざせ!しんぶん記者」を開始。子ども記者として取材や撮影を体験できる。
テレビ朝日は28日、バラエティー番組「あのちゃんねる」を6月15日で終了すると発表。出演者のあのさんが「嫌いな芸能人」として別の女性タレントの名を発言した問題を受け、社内協議の結果としている。
帝京中学校・高等学校の中学1~3年生が校外学習で「スタジオツアー東京」を訪問。映画「ハリー・ポッター」の舞台裏を見学し、カメラアングル体験や企画シミュレーションに挑戦。制作スタッフの芸術性や技術に触れ、創造性を刺激。
マルチ弦楽器奏者・高田漣氏が、演劇の街・下北沢にまつわる思い出と、父・高田渡の映画制作中の失踪エピソードを綴る。父の自由奔放な生き様と、演劇への愛情が伝わる。
音楽プロデューサーの亀田誠治が実行委員長を務める無料音楽イベント「日比谷音楽祭」が5月30、31日に東京国際フォーラムなどで開催。渡辺貞夫、スガシカオ、新しい学校のリーダーズらが出演する。
テレビ朝日の西新社長は26日、バラエティー番組「あのちゃんねる」で出演者に実名で「嫌いな芸能人」を挙げさせた問題について謝罪。番組制作サイドの配慮不足を認め、再発防止に全力を尽くすと述べた。
40代男性が高校時代からの親友との関係に悩んでいます。結婚後、会う機会が減り、誘いを断られることが増えました。文筆業の清田隆之さんがアドバイスします。
神奈川県警の青山彩子本部長がAIを使ってデザインした警察官キャラクターのファイルが完成。女性警察官が白バイに乗るなどのイラストで、警察への親しみを促進。千部作成し、防犯や採用活動で配布。
NHKのドキュメンタリー「映像の世紀バタフライエフェクト」が30年以上人気の理由。単なるアーカイブ映像ではなく、歴史追体験を通じて現代を理解する制作陣のこだわり。
放送中のアニメ「名探偵プリキュア!」と「名探偵コナン」がコラボ。5月31日と6月6日にそれぞれの番組でコラボ回が放送される。異例の垣根を越えた企画が実現。
テレビ朝日は23日、バラエティー番組「あのちゃんねる」で不適切な質問や意図的な演出があったとして謝罪文を掲載。出演者に本意でない発言を誘導したことを認め、制作側の責任を明らかにした。
岐阜市のロイヤル劇場で、映画ファンが自費30万円を投じて企画した平成アイドル映画の上映会が開催される。モーニング娘。主演の『ピンチランナー』と深田恭子の初主演作『死者の学園祭』を上映。ミニシアターの存続に危機感を抱いた映画好きの会社員が実現させた企画だ。