物事を別の角度から見ると…中2記者が語る新たな視点
新学期が始まり、新しい環境に不安を感じる人も多い。中2の氏家記者は、部活動でのポジション決めを通じて、役割を成長のチャンスと捉える大切さを綴る。物事を別の角度から見ると、ポジティブな側面が見えてくる。
新学期が始まり、新しい環境に不安を感じる人も多い。中2の氏家記者は、部活動でのポジション決めを通じて、役割を成長のチャンスと捉える大切さを綴る。物事を別の角度から見ると、ポジティブな側面が見えてくる。
佐久長聖中学・高等学校は6月20日、東京都港区のTKP品川カンファレンスセンターで学校説明会を開催。教育内容の説明や卒業生による体験談を予定。参加申し込みが必要。
頌栄女子学院中学・高等学校は、一般生の保護者向け学校説明会を6月4日と16日に開催。教育方針や入試について説明し、授業見学も実施。予約制で、16日分は6月1日午後8時から受付。
五輪メダリスト高木美帆さんが岩手県盛岡市で開かれた情報発信イベントに登場。引退後初来県で、等身大の言葉で発信することの大切さを語った。俳優戸塚純貴さんも故郷への思いを述べた。
開運研究家・宇月田麻裕さんによる6月1日の12星座占いランキング。1位はしし座、美的センスが冴える日。やぎ座は問題克服の好機、かに座は嬉しい出来事が続く。
天皇陛下と愛子さまは31日、神宮球場で東京六大学野球の早慶戦を観戦されました。陛下は1968年以来、愛子さまは初めての観戦。試合は早稲田が逆転サヨナラ勝ちし、陛下は「見に来られて良かった」と述べられました。
広島テレビアナウンサーの森拓磨さんが初の小説「スコアボード」を出版。1970年代の旧広島市民球場を舞台に、スコアボード担当を命じられたプロ野球選手が成長する青春群像劇。
2026年度春の国家公務員総合職試験で2021人が合格。女性は722人で35.7%。教養区分が春試験にも導入され213人が合格。申込者数は1万2486人、倍率6.2倍。採用予定は約970人。
2025年、民主主義博物館の「民主主義大賞」審査委員を務めた記者が、10代の活動家・寺島響さんと谷春香さんを紹介。彼女たちは「おもかけ」を立ち上げ、小学生向けイベント「せいじのひろば」を開催するなど、政治を身近にする挑戦を続けている。
福島県南相馬市は、産休や育休などで不在の職員の業務を代行した職員にボーナスを加算する制度を導入。東北の市町村では初めて。6月のボーナスから適用し、職場全体で休業を支援する環境を目指す。
東京農業大学第一高等学校・中等部が、2024年の学校生活をまとめたデジタル冊子「軌跡」をホームページで公開。文化祭や海外修学旅行など、生徒の写真や感想とともに紹介している。
アメリカのティーンが使う英会話表現を紹介する人気企画。今週のキーフレーズは「もしも気休めになるなら」。動画で詳しい使い方を解説します。
作家・太宰治が亡くなる直前に滞在した大宮での足跡を調査している鴻巣市の玉手洋一さんが、6月13日に朝霞市で講演会を開く。収集資料や証言から死の真相に迫る。
天皇、皇后両陛下が熊本地震発生から10年の節目に、9月下旬に熊本県を訪問される方向で宮内庁が調整。即位後初の被災地訪問で、復興状況の視察や被災者との面会を検討。
天皇、皇后両陛下の長女愛子さまは23日、東京都渋谷区の代々木公園で開かれた「ラオスフェスティバル2026」の開会式に出席。緑色の民族衣装を身につけ、ラオス国立舞踊団による歓迎の舞に拍手を送った。
天皇ご一家が福島県大熊町を訪問。愛子さまは初めての福島で被災者と真剣に懇談し、復興への思いを新たにされた。原発事故から15年、寄り添う姿勢が印象的だった。
宮内庁の黒田長官は14日の会見で、4月29日の昭和100年記念式典で天皇陛下がおことばを述べなかった理由について、主催した政府からの申し出に基づく対応だったと説明した。
音楽プロデューサー亀田誠治が、自身の家族の歴史を振り返る。母の愛情と闘病、父との2世帯同居、そして今は孫を持つ祖父として、世代を超えた音楽と家族の絆を綴る。
航空自衛隊小牧基地司令の木村政和さんは、ドラマ「下町ロケット」の経理部長に共感し、会計の立場から隊員を支えてきた。予算削減の厳しさの中でも、仲間の生活を守る思いで業務に励む。
NPO日本朗読文化協会が25周年。名誉会長の加賀美幸子さんが朗読の奥深さを語る。「間」は息遣いであり、読み手の生き方が作品を通じて聞き手に伝わる。6月19日は「朗読の日」、公演も開催。
子どもの支援に取り組む公益社団法人「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」が創立40周年を迎え、記念チャリティーディナーが開催されました。秋篠宮妃紀子さまと次女佳子さまも出席され、祝福されました。
2017年5月5日、皇太子ご夫妻時代の天皇皇后両陛下と愛子さまが東京体育館で車いすバスケットボール選手権大会を観戦。愛子さまは興味津々で「私もちょっと経験してみたい」と話した。
東京・上野の東京文化会館が7日から約3年間、改修のため休館。首都圏の他の劇場も同時期に休館し、公演の場が不足。芸術団体からは「場所がない」と悲鳴が上がっている。