TOHOシネマズ、7月から最大200円値上げへ
TOHOシネマズは7月1日から一部映画館で一般料金を最大200円、シニア料金などを全国一律100円値上げすると発表。東京・名古屋・大阪の都心部11館で200円、都市部25館で100円値上げ。
TOHOシネマズは7月1日から一部映画館で一般料金を最大200円、シニア料金などを全国一律100円値上げすると発表。東京・名古屋・大阪の都心部11館で200円、都市部25館で100円値上げ。
埼玉県幸手市の中井亮仁さん(32)が地元産ワインを目指し、遊休農地でブドウ栽培を開始。気候や土壌の違いを乗り越え、10年後のワイナリー開業を目指す。市民参加の植樹イベントも開催。
徳島市の飲食業「ふじや」が石井町の県道沿いにラーメン店「麺屋ぼたん亭石井店」を開店。宇都宮の人気店が開発した「手揉み極太多加水麺」を使用し、もちもち食感の極太麺が特徴。
中高生新聞とクラシルがコラボした「かんたん食堂Can!Teen」。今回はギョーザの皮を使ったベーコンアスパラチーズ巻きのレシピを紹介。揚げ焼きでカリッと軽やかな食感が楽しめ、お弁当のおかずにもぴったりです。
岐阜県山県市の朝食専門店「ももや」が月2回の営業ながら人気を集めている。地元食材をふんだんに使った料理が評判で、SNSで話題となり市内外から客が訪れる。
群馬県太田市で、子ども食堂やフードバンクを支援するチャリティーフェスが開催され、約23万2千円の募金が集まりました。和太鼓やウクレレなど16団体が出演し、地域の温かい支援が実現しました。
かつて炭鉱で栄えた長崎市の離島・高島が、閉山後の人口減少に悩む中、高糖度トマト「赤いダイヤモンド」で地域活性化を目指す。たかしま農園の取り組みを紹介。
大分県別府市で廃棄リネンから作られたサメのぬいぐるみ「湯ZAME」が、「ぬい活」ブームで人気急上昇。障害者女性の手作りで、ごみ減量や収益にも貢献。
福島県会津若松市は、地元産食材を活用した新たな学校給食メニューを開発しました。この取り組みは、子どもたちの食育推進と地元農業の活性化を目的としており、市内の小中学校で提供されます。
6月は祝日がなく、約7割のビジネスパーソンがストレスを感じるという調査結果を受け、レッドロブスターが「ロブスターを楽しむ日」を制定。赤いロブスター料理で心身をリフレッシュするキャンペーンを実施中。
レッドロブスタージャパンが6月2日を「ロブスターを楽しむ日」に制定。全国店舗で「Enjoy Lobstime!!」フェアを6月30日まで開催。ロブスターサンドやパスタなど特別メニューを提供。
専修大学松戸中学校・高等学校が2026年度大学合格実績を公開。東京大・京都大各1人、国公立大58人、早慶上理178人、GMARCH276人など、難関大に多数合格。
JAわかやまが県特産の農産物を全国にPRするため、果物や野菜をデザインしたラッピングトラック12台をお披露目。春夏秋冬の4種類のデザインで、キャッチフレーズ「わかやま、そのまま。」を添え、京阪神や京浜エリアで運行開始。
名古屋市南区にサッカーJ1名古屋グランパス公認の歯科医院がオープン。クラブカラーやマスコットで彩られたキッズフロアが特徴で、地域の口腔衛生向上を目指す。
東京・銀座の白鶴酒造東京支社ビル屋上で、酒米の田植えが行われた。2008年から続く恒例行事だが、年末の大規模修繕のため今年で最後となる。稲刈りは10月頃の予定で、日本酒醸造に使用される。
特産食品販売が、会津ソースカツ丼を手軽に味わえるスナック菓子「会津ソースカツ丼味ラッキーポテト」と「柿の種になったポテトチップス 会津ソースカツ丼味」を発売。本場の味を再現した濃厚なソース味が特徴。
福島県福島市中心部の商業施設「MAXふくしま」に、総合ディスカウントストア「MEGAドン・キホーテ」が6月30日開業へ。若者集客でJR福島駅周辺の活性化が期待される。
大井川鉄道で30日から「きかんしゃトーマス号」の運行が開始。今年3月デビューのパーシー号と共演し、冷房付き客車も初導入。昨シーズン比2割増の乗車人員を目指す。
名古屋証券取引所や東京証券取引所に多くの外食チェーンが上場する中部地方。ステーキチェーン「あさくま」は閉店地域への再出店を進め、地元の声に応える。外食チェーンは均一な品質で食文化を映す鏡とされる。
初夏の果実を楽しむホテルアフタヌーンティー3選。宮崎完熟マンゴー、国産メロン、抹茶とジャスミンの緑の香り。各ホテルの詳細情報と料金を紹介。すべて要予約、フリードリンク付き。
埼玉県長瀞町の月の石もみじ公園で、新緑のモミジをライトアップする「青もみじライトアップ」が開催中。今年は初めて水盤鏡が設置され、水面に映る逆さモミジとハート形オブジェが幻想的な雰囲気を醸し出している。6月7日まで。