駒込中高生がBAYFM出演、100周年記念冊子語る
BAYFMの番組「シン・ラジオ」に駒込中学校高等学校の生徒が出演。創立100周年記念冊子の制作裏話を山田ルイ53世と語る。6月4日午後5時20分頃放送。
BAYFMの番組「シン・ラジオ」に駒込中学校高等学校の生徒が出演。創立100周年記念冊子の制作裏話を山田ルイ53世と語る。6月4日午後5時20分頃放送。
福島県浪江町の復興住宅で、高齢者向けの見守りサービスが始まりました。東京電力福島第一原発事故からの復興を進める中、高齢化が進む町の課題に対応するため、先進技術を活用した取り組みです。
Tネットの調査で、トランスジェンダーに好意的な人は約34%で否定的な18%を上回った。統計分析の結果、受容度には男女の価値観が大きく影響していることが判明。当事者団体は社会問題としての分析の必要性を指摘。
台風6号は1日、強い勢力で沖縄・奄美に接近。台風と前線の影響で、南西諸島や西日本、東日本で非常に激しい雨が断続的に降る見込み。気象庁は暴風や高波、土砂災害などに厳重警戒を呼びかけ。
大雨で運休中のJR肥薩線吉松―隼人間で、線路上約6.4キロを歩くイベントが開催され、約380人が参加。沿線住民がそばずいやがねを振る舞い、再開は6月28日予定。
千葉県佐倉市教育委員会の男性職員が2013年に自殺したのは過重労働が原因として、遺族が市に損害賠償を求めた訴訟で、千葉地裁は請求を棄却しました。判決は、残業時間が認定基準に該当しないと判断しました。
埼玉県は今夏、県内在住・在学の中高生を対象にした無料の保育体験イベント「こどもの笑顔に出会う!中高生わくわく保育体験3days」を初めて開催する。保育士の魅力を伝え、将来の人材確保を目指す。
1日午前、福島県沖を震源とする地震が発生し、同県内で震度4を観測。気象庁によると、震源の深さは約50キロ、地震の規模はマグニチュード5.0と推定され、津波の心配はありません。
東京都福生市のほたる公園で、住民有志の「福生ホタル研究会」がゲンジボタルの養殖や環境保護に取り組み、夏の風物詩を守り続けている。会長の小林陽一さん(77)は30年以上活動に参加。
1980年代から正体不明だったウツボ2種が新種と確認されました。新江ノ島水族館の飼育員が気付き、共同研究で命名。アワウツボとサガミウツボと名付けられ、日本魚類学会誌に掲載されました。
福島県内の小中学校で、熱中症対策としてエアコン設置工事が本格化しています。県教育委員会は2025年度までに全小中学校へのエアコン設置を目指しており、各自治体で工事が進められています。
エアコン使用シーズンを前に、NITEが室外機周辺の水入りペットボトルによる火災リスクを警告。過去5年で345件の事故が報告され、約6割が製品本体に起因しない事故。
メス1匹で数百個の卵を産む特定外来生物「ミステリークレイフィッシュ」が沖縄で定着し、愛媛でも600匹以上が見つかった。生態系や農業への被害が懸念され、国が対策を強化。
雇用期間の定めがなくフルタイムで働く労働者間の不合理な待遇差を禁じる法律はないが、仙台高裁が「同一労働同一賃金」の公序が確立したと判断し、最高裁で確定。企業現場への影響が注目される。
滋賀県大津市で保護司が殺害された事件から2年。裁判を傍聴した保護司の竹中ゆきはるさんは、自身もかつて保護司に救われた経験から、更生支援の重要性を改めて感じている。
名古屋市は、地下鉄延伸とLRT(次世代型路面電車)導入を含む新たな交通システム計画を発表。都心部の交通渋滞緩和と郊外のアクセス向上を目指し、2028年度の部分開業を目標とする。
中高生の1日あたりのネット利用時間が平均5時間を超え、スマートフォン所有率が9割を超えたことが、内閣府の調査で明らかになった。動画視聴やSNS利用が主な用途で、長時間化が課題に。
名古屋市南区の交差点で男女2人が死亡した事故で、逮捕された85歳の運転手は長年運転業務に携わっていたベテランだった。健康上の理由で一度退職したが、再雇用されていた。
中国電力島根原発での事故を想定し、鳥取県境港市の住民が指定避難先の岩美町へ実際に移動する訓練を実施。避難経路や施設を確認し、放射線測定の実演も行われた。
鳥取県は、鳥取砂丘でのマナー違反を防ぐため、国内外の観光客向けに5本のショート動画を作成。落書きやドローン飛行などの禁止行為を周知し、ルール順守を呼びかける。
高校卒業後、ふらつく生活を送った鈴木幸一氏。洋書店でチョムスキーの著書に出合い、早稲田大学文学部に合格。授業にはほとんど出なかったが、川本教授の講義に出席。吉永小百合を食事に誘ったエピソードも。