坂本九さん長女・大島花子さん、福島でライブ
故坂本九さんの長女で歌手の大島花子さんが6月4日、福島市のマジー・ノアールでライブを開催。父の名曲やオリジナル曲を披露し、能登半島地震復興への新曲も届ける。
故坂本九さんの長女で歌手の大島花子さんが6月4日、福島市のマジー・ノアールでライブを開催。父の名曲やオリジナル曲を披露し、能登半島地震復興への新曲も届ける。
自分の名前の漢字「美」を説明する際、「美しい」と言うのが後ろめたいと感じる女性が発言小町に投稿。80件以上のレスが集まり、「美術の美」で通す人や「美しい」と堂々と言うべきという意見が交わされた。
東京農業大学第一高等学校・中等部が、2024年の学校生活をまとめたデジタル冊子「軌跡」をホームページで公開。文化祭や海外修学旅行など、生徒の写真や感想とともに紹介している。
多摩大学附属聖ヶ丘中学高等学校が京王アリーナTOKYOで中高合同体育祭を開催。借り人競走や部活対抗リレー、ピコピコウォーズなど多彩な競技で熱戦を繰り広げ、教員も玉入れに参加。笑顔と感動あふれる一日となった。
ジュニアの千井野空翔さんが、先輩の作間龍斗くんへのリスペクトや憧れを語りました。将来はMCやモデル、野球関連の仕事にも挑戦したいと意気込みを語っています。
戦前から戦後にかけて少女雑誌の表紙絵やファッションで活躍したデザイナー中原淳一の企画展が栃木市立美術館で開催。原画や衣服など約180点を展示し、その美意識を紹介。6月14日まで。
大分県の代表的な郷土料理「りゅうきゅう」は、新鮮な魚を特製タレに漬け込んだ漁師のまかない料理が起源。関さばやカンパチなどを使い、各店で味わいが異なる。
昨年10月に95歳で死去した演出家・劇作家の小田健也さんの追悼公演を30日、教え子らでつくる「かわさき文芸朗読の会」が川崎市高津区のてくのかわさきホールで上演する。小田さんゆかりの3作品をピアノ伴奏で届ける。
難病を患う浦上秀樹さんが、口に筆をくわえて平仮名を組み合わせ漢字を描く「こころMoji」の個展を横浜で開催。420種類の作品から21点を展示し、人生を投影した作品が来場者を魅了している。
野田聖子衆院議員らが都庁で小池百合子知事と面会し、授乳スペースが搾乳にも利用できることを示すステッカー2000枚を寄贈。都は「赤ちゃん・ふらっと」施設で配布予定。
マルチ弦楽器奏者の高田漣が、父・高田渡の死後、細野晴臣との九段会館ライブでの爆笑エピソードや、高橋幸宏との出会いを振り返る。父の無念を超えた縁が今の自分を作ったと語る。
ハーバード大学の卒業式で、人気司会者コナン・オブライエン氏が名誉学位を受け、トランプ政権を皮肉交じりに批判。大学が直面する最大の問題は政府の提訴だと指摘し、移民政策も痛烈に批判した。
すし店チェーン「すしざんまい」で提供されていた日本酒「喜び」が商標権を侵害したとして、大阪地裁が運営会社と製造元に約3100万円の支払いを命じた。原告の和歌山県の酒造会社は「よろこび」などを商標登録していた。
任侠電器の第56回。宝楽の大将から、高校生がヤクザを怖がっているという噂を聞いた日村。健一が高校生を脅したという噂が広まっていることを懸念し、香苗に知られないようにと頼む。
新ボーイズグループTAGRIGHTのデビューまでの軌跡を追うドキュメンタリー「TAGRIGHT -Season2- はじまりの記録」がHuluで独占配信中。メンバー7人の成長と挑戦に密着。
秋田市出身の18歳ピアニスト伊藤未依菜さんが6月、秋田市のあきた芸術劇場ミルハスで演奏会を開催。ショパンやバッハの名曲を披露し、祖父への思いを込めた「葬送」も演奏。地元での演奏に喜びと未来への希望を語る。
千代田中学校・高等学校の「デザインラボ」で学ぶ中高生が横浜赤レンガ倉庫で開催された書とアートの展示会を鑑賞。講師の作品に触れ、ワークショップで作品制作も行いました。
米国を代表するジャズサックス奏者ソニー・ロリンズさんが95歳で死去。半世紀以上にわたりモダンジャズの巨人として活躍。渡辺貞夫さんが追悼の言葉を寄せ、共演の思い出やロリンズの音楽の魅力を語る。
大垣市は人気アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」のメカニックデザイナー・山下いくとさんが描いたオリジナルマンホール蓋を大垣城近くに設置。7月5日のイベントで披露される。
第1回日中国際アニメ映画祭が所沢市の角川武蔵野ミュージアムで開幕。日中両国から約400作品が集まり、優れた人材発掘と世界的傑作の創出を目指す。31日にグランプリ発表。
館林市が街の魅力をPRするショートドラマ「広報職員・川島さん―つつじ編―」を公開。満開のツツジを取材する広報職員の奮闘をユーモラスに描く。前作の総閲覧数は約60万回。