群馬ゆかりの映画11作品上映 前橋で草映画まつり (19.02.2026)
前橋市を拠点とする「前橋むーびー部」が22日、同市で「第5回まえばし草映画まつり」を開催。群馬県ゆかりの監督による中短編映画11作品を無料上映し、飯塚花笑監督の「中之条ぽわぽわ」などが初公開される。
前橋市を拠点とする「前橋むーびー部」が22日、同市で「第5回まえばし草映画まつり」を開催。群馬県ゆかりの監督による中短編映画11作品を無料上映し、飯塚花笑監督の「中之条ぽわぽわ」などが初公開される。
群馬県安中市の碓氷峠麓で3月28日、初の本格野外音楽フェス「DOMANNAKA2026」が開催される。市民有志が主催し、市の合併20周年記念事業として共催。地元出身バンドの茂木洋晃さんが代表を務め、地域の魅力発信を目指す。
元阪神・横田慎太郎さんの生涯を描く映画「栄光のバックホーム」が公開中。主演の松谷鷹也さんと秋山純監督がメインロケ地の広島県福山市で舞台あいさつを行い、撮影秘話や作品への思いを語りました。
モリス・チェストナット主演の米ドラマ「ワトソン」シーズン1が日本で初めて配信開始。シャーロック・ホームズ亡き後、医療現場で原因不明の病に挑むワトソンの活躍を描く新感覚医療ミステリー。Huluで見放題独占配信中。
東京ドームシティ・シアターGロッソで開催中のヒーローショーでは、ゴジュウジャーの変身前の俳優たちが登場し、初代ゴレンジャーとの共演も実現。戦隊シリーズの終了後も、聖地で続くカラフルな戦いとファンへの感謝の演出を紹介。
宝塚音楽学校の第112期生が卒業公演「文化祭」で日本舞踊や歌劇の名曲を披露。本科生40人が2年間の学びの成果を確認し、3月卒業後は宝塚歌劇団で初舞台を踏む予定です。
福島県天栄村出身のフリーアナウンサー幡谷明里さんが、母校の牧本小学校で講演会を開催。全校生徒約50人を前に、好きなことに積極的に取り組むことの重要性について熱く語りました。
第76回ベルリン国際映画祭で、四宮義俊監督の長編アニメ「花緑青が明ける日に」が公式上映され、万雷の拍手が沸き起こった。声優の萩原利久さんと入野自由さんも出席し、日本アニメの新たな才能が華々しくデビューした瞬間を飾った。
世界的ファッションコンテストでグランプリを受賞した新鋭デザイナー大月壮士氏が、和魂洋才をコンセプトにしたスーツ制作への思いを語る。日本独自の視点を取り入れたデザインが国際的に高く評価されている。
利晶学園大阪立命館中学校・高等学校の吹奏楽部が3月24日、フェニーチェ堺・大ホールで定期演奏会を開催。第1部でアラジン組曲などを演奏し、第2部では初のステージマーチングショーを披露します。入場無料で、地域の文化イベントとして注目を集めています。
Netflix映画「This is I」は、男の体で生まれながらアイドルを夢見る主人公アイの物語。性別違和に苦しむ彼女と医師の心の絆を軸に、自分らしく生きる真価をカラフルに描く。豪華なダンスシーンと名曲で彩られた感動作だ。
音楽家・坂本龍一氏が使用したピアノが、福島県広野町の文化交流施設で展示されます。「ピアノを自然に還す実験―2」と題したプロジェクトで、屋外に設置され、自然環境の中で変化していく様子を公開。遺志を継ぐ一般社団法人などが運営し、3月11日から一般公開が始まります。
シンセサイザー奏者の喜多郎氏が、人工的な電子音で郷愁と癒やしを紡ぎ出す音楽の魅力を語る。半世紀に及ぶ活動で国境を越えた活躍を続け、近年の東南アジアツアーでのエピソードも紹介。
総務省の有識者会議は、民放テレビ局が同一地域で二つの放送波を持つ「1局2波」を容認する案を提言する方向で合意しました。地方局の経営基盤強化が主な目的で、放送法の規制緩和を検討しています。
NHKは18日、Eテレ「おかあさんといっしょ」で体操のお姉さんが卒業し、3月30日から新たにおどりのお姉さんが登場すると発表。新たなお姉さんは日英ハーフで沖縄育ちのアンジェさんが務める。
NHK「おかあさんといっしょ」で初代「体操のお姉さん」を務めた秋元杏月さんが3月で番組を卒業。後任には沖縄出身でダンス経験豊富なアンジェさんが「おどりのお姉さん」として新たに加わります。
NHKはEテレ「おかあさんといっしょ」で、初代「体操のお姉さん」秋元杏月さんが2026年2月に卒業し、新たに初代「おどりのお姉さん」としてアンジェさんが加入すると発表。番組初のダンス専門担当者起用で新時代へ。
ドイツで開催中の第76回ベルリン国際映画祭で、西野亮広氏が製作総指揮・原作・脚本を務めるアニメ「映画 えんとつ町のプペル 約束の時計台」が公式上映されました。子ども審査員が参加するジェネレーション部門での上映では、クライマックスで大きな拍手と歓声が沸き起こりました。
佐賀県基山町は、町出身のお笑いコンビ「どぶろっく」の森慎太郎さんと江口直人さんに町民栄誉賞を贈りました。2人はふるさと大使として町の魅力を発信し、授賞式では笑顔で感謝の言葉を述べました。
岐阜県飛騨市と台湾・基隆市を舞台にした日台合作映画「星の音」の制作発表会が開催され、林明智監督や出演者の王碩瀚さん、田牧そらさんが意気込みを語りました。年内完成、来年公開を目指す本作は、音楽と絆を描く物語です。
佐賀県基山町は、町出身のお笑いコンビ「どぶろっく」の森慎太郎さんと江口直人さんに町民栄誉賞を贈りました。PRソング「佐賀の先っぽ基山」などで町の魅力を発信し、2018年からふるさと大使を務めています。
ゲーム市場の成長に伴い、任天堂のマリオやゼルダなどの人気IPがグッズや映画などで多角的に展開されています。福岡に直営店が開店し、映画化も進む中、IP価値の向上と収益拡大を目指す動きが活発化しています。
福島市の飯坂温泉街で2026年4月11日に開催される「おと酔いウォーク2026」の第2弾出演アーティストが発表されました。地元出身の片平里菜さんや人気バンドFoZZtoneのメンバーなど7組が参加し、温泉街を舞台にしたアットホームなライブが楽しめます。
歌手の秋元順子が東京・江東区での生活や下町の祭りへの愛着、2024年にフォーブスアジア版で「50歳以上の活躍する女性50人」に選出された喜びを語り、今後も元気に歌い続ける意欲を示した。
20代会社員女性がSNSで見る華やかな生活に比べ、自分の人生に悩む相談に、タレントの壇蜜が「鏡で自分を観察し、自己完結できる時間を作る」ことを提案。比較から生まれる劣等感と優越感のループを指摘し、自分自身を大切に知覚する重要性を語る。
時代劇の聖地・太秦で60年以上悪役を演じ、「5万回斬られた男」と呼ばれた福本清三さんの素顔に迫るドキュメンタリー映画が完成。唯一の主演作「太秦ライムライト」の未公開映像を基に、陰で支えた斬られ役の誇りと美学を描く。
M-1グランプリ2025で優勝したお笑いコンビ「たくろう」が、母校の京都産業大の略称「KSU」を「KSD」と間違えたエピソードをきっかけに、同大学が非公式ロゴをプリントした限定パーカーを販売開始。SNSの反響を受けた企画で、学生たちが初日から購入する姿が見られた。
米国の公民権運動指導者ジェシー・ジャクソン師が17日に84歳で死去した。マーチン・ルーサー・キング牧師の側近として人種差別撤廃に尽力し、大統領選にも出馬した。
米国のドキュメンタリー映画監督フレデリック・ワイズマン氏が16日、96歳で死去した。精神障害犯罪者の矯正施設を描いた『チチカット・フォーリーズ』でデビューし、ナレーションやインタビューを排した独自の手法で40本以上の作品を制作、米社会を多角的に捉えた。