日本ハムSHINJOボードに23社協賛、打球当てれば111万円
日本ハムはエスコンフィールド北海道の「SHINJOボード」企画に23社がスポンサーとして参加し、打球を当てた選手に賞金111万円を贈ると発表。新庄監督発案の3年目で、協賛社は前年から増加した。
日本ハムはエスコンフィールド北海道の「SHINJOボード」企画に23社がスポンサーとして参加し、打球を当てた選手に賞金111万円を贈ると発表。新庄監督発案の3年目で、協賛社は前年から増加した。
2026年度から導入された指名打者(DH)制が初めて適用された選抜高校野球大会。32校中26校がDHを起用し、6番での起用が最多となった。投手の集中力向上や試合テンポの改善など、新制度による変化が各チームで見られる。
読売ジャイアンツは3月24日、育成選手のエルビス・ルシアーノ投手(26)と宇都宮葵星内野手(21)と支配下契約を結んだことを発表。両選手は新たな背番号で一軍での活躍を目指す。
囲碁界の最高峰、第50期棋聖戦七番勝負の最終第7局を前に、一力遼棋聖と芝野虎丸十段が箱根ラリック美術館で記念撮影を行い、対局室の環境を確認しました。両棋士はインタビューで心境を語り、25日からの対局に臨みます。
Jリーグは24日、野々村芳和チェアマンの3期目体制をスタート。過去最高の経常収益346億3千万円を計上し、クラブの成長を支える「いい循環」の実現に意欲を示しました。
日本野球機構(NPB)が東京都港区の事務局内に設置した「リプレーセンター」を24日に初公開。今季から全公式戦のリプレー検証を一括担当し、公平性向上と審判負担軽減を目指す。27日開幕のセ・パ両リーグから運用開始。
第50期棋聖戦七番勝負の最終第7局が3月25、26日に神奈川県箱根町で開催。一力遼棋聖と芝野虎丸十段が3勝3敗の接戦を繰り広げ、日本囲碁界の頂点をかけた最終決戦が幕を開ける。
2026年3月24日に行われた高校野球の2回戦で、八戸学院光星(青森)が滋賀学園(滋賀)を5-4で下した。菅沼晴斗選手が3打点の活躍を見せ、特に8回の適時打が勝敗を分けた。滋賀学園は6回に逆転する粘りを見せたが、終盤は反撃が及ばなかった。
西武の西口文也監督は24日、今季の開幕投手を渡辺勇太朗投手(25)が務めると発表した。渡辺はプロ8年目で初の開幕投手に指名され、27日のロッテ戦で先発する。昨季自己最多7勝を挙げた実績が評価された。
日本野球機構(NPB)は24日、今季から運用を開始する「リプレーセンター」を報道陣に公開した。東京都内のNPB内に設置され、現役審判員2人が映像を用いてリプレー検証を実施。公平性の確保が期待される。
選抜高校野球6日目、八戸学院光星のアルプス席では野球経験者のマネジャー2人が選手たちに熱いエールを送り、手製のお守りを渡した。それぞれの野球への想いが込められた応援が甲子園を彩る。
選抜高校野球で滋賀学園のアルプス席を盛り上げる「変なダンス」。振り付けを担当するチアリーディング部コーチの村井三幸さんが、野球部員に熱烈な指導を続け、SNSでも注目を集めています。
第98回選抜高校野球大会2回戦で、中京大中京(愛知)が帝京(東京)を9-4で下し、ベスト8に一番乗りで進出しました。タイブレーク延長戦で勝ち越し打が決まり、甲子園球場で熱戦が繰り広げられました。
選抜高校野球2回戦で中京大中京(愛知)が帝京(東京)を延長タイブレイクの末に9-4で下し、ベスト8に進出しました。帝京は一時4点差を追いつくも、延長十回に5点を奪われ敗退。
米大リーグ・ドジャースの佐々木朗希がオープン戦最終登板で制球難に苦しみ、安打は打たれなかったものの8四死球で5失点。開幕4戦目先発予定だが、改善が課題に。
選抜高校野球で帝京高校のアルプス席が、とんねるずのヒット曲「がじゃいも」の替え歌を応援曲として採用。初戦での逆転打に、OBの石橋貴明さんがXで感動のコメントを寄せ、話題を呼んでいる。
20歳で亡くなった野球部OB・末松大空さんの遺影が理事長室に飾られる創成館高校。彼の存在は「誰かが頑張る時、みんなで応援する」という全校応援の文化を象徴し、甲子園での活躍や闘病を支える絆を物語る。
甲子園で行われた試合で、大阪桐蔭の左腕・川本が3安打14奪三振の完封勝利を収め、チームは4-0で熊本工を下しました。川本は140キロ台の速球で相手打線を翻弄し、打線も谷渕や中西の適時打で着実に加点を重ねました。
プロ野球開幕を前に広島カープの選手らが広島護国神社で必勝祈願を行った。島内颯太郎選手会長は「日本一」を目指し、全ての試合に勝利する決意を語った。開幕投手は床田寛樹投手が初めて務める。
清風中学校・高等学校のアメリカンフットボール部が同志社大学と合同練習を実施。大学生からの指導を通じて、生徒たちは練習への取り組み姿勢を高め、技術向上に繋がりました。
米大リーグのオープン戦で、カブスの今永昇太がヤンキース戦に先発し5回2失点。ホワイトソックスの村上宗隆は2打数無安打。エンゼルスの菊池雄星は開幕2戦目先発が決定した。
第98回選抜高校野球大会2回戦で中京大中京が帝京と対戦。高橋監督は「4、5点は取らないと勝てないタフな試合」と展望し、荻田主将は先制点の重要性を強調。強力打線を持つ帝京との攻防に注目が集まる。
エンゼルスの菊池雄星が、開幕2戦目となる27日(日本時間28日)の敵地でのアストロズ戦に先発することが決定した。スズキ監督が23日に明らかにし、メジャー8年目の左腕が新たなシーズンのスタートを切る。
選抜高校野球6日目、熊本工のアルプス席で吹奏楽部約50人が地元熊本出身のロックバンドWANIMAの人気曲「シグナル」を演奏。トランペットやホルンの迫力ある演奏でナインを盛り上げた。
ソフトバンクホークスの2026年開幕投手ローテーションが23日までに決定。上沢直之が開幕投手を務め、昨季好調だった大津亮介が6枠目に入った一方、WBCキューバ代表のモイネロは外れた。
米大リーグ・アストロズのイスパーダ監督が開幕ローテーションを発表。今井達也投手のメジャー初先発初登板は4戦目、日本時間3月30日の本拠地エンゼルス戦に決まった。オープン戦では好調を維持し、期待が高まる。
米大リーグのオープン戦で、カブスの今永昇太投手がヤンキース戦に先発し5回を7安打2失点。ホワイトソックスの村上宗隆選手は2打数無安打、ドジャースの佐々木朗希投手も先発登板した。日本人選手の活躍に注目が集まる。
米大リーグ・カブスの鈴木誠也が、右膝の後十字靱帯損傷により開幕を負傷者リスト入りで迎えることが明らかになった。WBCベネズエラ戦での負傷が影響しており、現在はリハビリに励んでいる。
大谷翔平がWBC台湾戦で着用したユニホームが、MLB公式オークションで約2億3700万円で落札されました。これは大谷のユニホームとしては過去最高額で、前回大会の落札額を大幅に上回る記録的な価格です。
第98回選抜高校野球1回戦で、英明(香川)が高川学園(山口)を5-3で破り、四国勢唯一の2回戦進出を果たした。左腕の冨岡投手が144球の粘り強い完投で、最終回のピンチも冷静に切り抜けた。