カテゴリー : 事務所
エフエム東京、閃光ライオット応募数水増しで社長ら処分
エフエム東京は5月29日、若者向け音楽フェス「閃光ライオット」のオーディション応募数を3年連続で水増ししたとして、社長や役員、社員を処分したと発表。唐島夏生社長は月額報酬の30%を3カ月減額される。
任侠電器 第59回:待つときの知恵とIPアドレスの限界
任侠電器第59回。真吉とテツがIPアドレスによる書き込み主特定の難しさを議論。VPNや書き込み頻度の少なさが手がかりを阻む中、日村はテツに調査続行を指示。
任侠電器 第58回:日村、噂と警察の思惑に警戒
第58回「任侠電器」。日村は真吉と稔に、宝楽の大将の噂で高校生の間でヤクザが恐れられていると警告。警察の三橋拘束に疑問を呈し、違法捜査への対応を模索する。
長男の結婚式、義父母と同席拒否…30年の不満
50代女性が長男の結婚式に夫や義父母と同席したくないと相談。家事育児を一人で担い、義父母からの心ない言葉に長年耐えてきた。式には出席したいが、どうすればよいか専門家が回答。
育休中にビリヤード通い…「取るだけ育休」の問題点
男性の育休取得率が40%を超える中、育休中に遊興費に明け暮れる「取るだけ育休」が問題視されています。専門家は育休の過ごし方について、復職後の両立を見据えた計画の重要性を指摘しています。
産経新聞社長に羽成哲郎常務、近藤氏は会長に
産経新聞社は26日、羽成哲郎常務(63)が社長に昇格し、近藤哲司社長(66)が代表権のある会長に就任する人事を発表した。6月24日の株主総会後の取締役会で正式決定する。
セブン&アイ元会長・鈴木敏文さん死去、93歳
セブン&アイ・ホールディングス名誉顧問で、国内初の本格的なコンビニチェーン「セブン―イレブン」を生み出した鈴木敏文さんが18日、心不全で死去した。93歳だった。葬儀は近親者で営み、後日お別れの会を開く予定。
暴力団事務所に車突っ込み運転手逃走、群馬・伊勢崎市
17日夜、群馬県伊勢崎市の指定暴力団住吉会系事務所に乗用車が突っ込み、運転していた男性が逃走した。けが人は確認されていない。県警が行方を追い、周辺のパトロールを強化している。
神奈川県教委、わいせつ行為などで男性教諭5人を懲戒
神奈川県教育委員会は、女子生徒との性行為や盗撮、体罰などで男性教諭5人を懲戒免職や減給処分にしました。わいせつ事案が後を絶たない現状に「痛恨の極み」と陳謝しています。
スタジオジブリ、社長交代 後任に依田謙一氏
スタジオジブリは14日、福田博之社長が退任し、後任に取締役の依田謙一氏が就任すると発表した。6月22日付。ジブリは2023年に日本テレビの子会社となっている。
真矢さんお別れの会、妻・石黒彩さんが涙の別れ
2月に56歳で亡くなったLUNA SEAのドラマー真矢さんのお別れの会が東京都内で開かれ、妻で元モーニング娘。の石黒彩さんが「すごく優しい人でした」と故人をしのんだ。約千人が参列。
マザー・テレサの言葉胸に半世紀、足利のボランティア活動家死去
栃木県足利市民活動センター長の鈴木光尚さんが78歳で死去。マザー・テレサの「愛の反対は無関心」の言葉を胸に半世紀以上ボランティア活動に尽力。東日本大震災など大規模災害で被災地支援をリードした。
フジテレビ問題が迫った企業広告の判断 専門家が読み解く2つの対応
フジテレビをめぐる一連の問題で、企業が一斉にテレビ広告の出稿を見合わせる異例の動きがあった。ビジネスと人権に詳しい蔵元左近弁護士が、日本企業の姿勢の変化を分析する。
遺跡に樹木11トン埋められた疑い、サーカス団が反論
大阪府和泉市の国史跡「池上曽根遺跡」で、伐採された樹木約11トンが地中に埋められているのが見つかった問題。サーカス団は「掘ったり埋めたりしていない」と反論。文化庁は「近年で特にひどい被害」と指摘。
「萎縮せず」「事件の記憶を」 阪神支局襲撃39年
朝日新聞阪神支局襲撃事件から39年。支局を訪れた人々が小尻知博記者を悼み、言論の自由や事件の風化防止について語った。5・3集会では安田菜津紀さんが講演。
東証、KDDIに違約金9120万円 不正会計で信頼回復へ
東京証券取引所はKDDIに対し、子会社の不正会計を受け、9120万円の上場契約違約金を徴求すると発表。KDDIは再発防止とガバナンス強化で信頼回復に努める。
小学館第三者委がホットライン設置 性加害情報を募集
小学館の第三者委員会は17日、マンガワン問題などを調査するため、社外関係者向け専用ホットラインを設置した。元従業員や取引先などから、2016年以降の類似事案を含む情報提供を5月1日まで募集する。
東京MX、伊達会長をパワハラで解職 内部通報で暴言認定
東京MXテレビが伊達寛会長(77)をパワーハラスメント行為で代表取締役と会長職から解職した。昨年12月の内部通報を受け外部調査で暴言などの不適切言動を認定、取締役も辞任する。
小学館「マンガワン」問題で第三者委がホットライン設置
小学館は「マンガワン」編集部の性加害問題を巡り、第三者委員会が類似事案の情報提供を求めるホットラインを設置。26の関係会社と取引のあったフリーランスや元従業員らを対象に、5月1日まで専用メールで受け付ける。
長州小力さん書類送検 無免許運転と信号無視で警視庁
物まねタレントの長州小力さん(54)が無免許運転と信号無視の疑いで書類送検されました。警視庁は起訴を求める厳重処分の意見を付けており、捜査関係者によると、免許証の有効期限切れを認識しながら運転していたと話しています。
デヴィ夫人、従業員女性への暴行罪で在宅起訴
タレントのデヴィ・スカルノ氏(86)が、自身が代表を務める芸能事務所の従業員女性2人に対して暴行を加えたとして、東京地検が暴行罪で在宅起訴した。昨年2月に渋谷区の飲食店でシャンパングラスを投げつけ、10月には同区の動物病院で殴る蹴るの暴行を加えたとされる。
仲本工事さんの妻が勝訴 光文社に88万円賠償命令 (25.03.2026)
故仲本工事さんの妻で歌手の三代純歌さんが「女性自身」の記事で名誉を毀損されたと訴えた訴訟で、東京地裁は一部の表現に違法性を認め、発行元の光文社に88万円の支払いを命じました。記事の他の部分は真実性が認められました。


