町田、浦和を1-0で下し勝ち点37で地域リーグ終了
明治安田J1百年構想リーグ最終節で町田が浦和に1-0で勝利。エリキの先制ゴールで勝ち点37とし、地域リーグラウンドを終えた。浦和は勝ち点25のまま。
明治安田J1百年構想リーグ最終節で町田が浦和に1-0で勝利。エリキの先制ゴールで勝ち点37とし、地域リーグラウンドを終えた。浦和は勝ち点25のまま。
大相撲夏場所13日目、立行司の第39代木村庄之助が霧島―琴栄峰戦で軍配差し違え。打ち出し後に八角理事長に進退伺を申し出たが慰留された。立行司昇進後初のミス。
ソフトバンクが日本ハムに10-0で快勝。近藤の先制打、牧原大の犠飛、山本祐の1号ソロなどで8点を挙げ、前田純が5回無失点で初白星。日本ハムは投打に振るわず6連敗。
オリックスが西武に5-1で勝利し3連勝。一回に森友の適時打で先制、九回に来田の2点打と森友の2点二塁打で4得点。ジェリーが6回無失点で2勝目。西武は好機を生かせず。
中日ドラゴンズが広島戦で連敗を3で止め、初回に阿部、石伊の連続適時打と鵜飼の適時二塁打で4点を先行。七回には石川昂が2点適時打で加点し、6-2で勝利した。先発柳が3勝目を挙げた。
阪神が巨人に7-4で勝利し、3連勝を達成。一回に森下の適時打と大山の2点本塁打で先制し、その後も加点。高橋投手は開幕5連勝。巨人は井上の7失点が響いた。
第62回越前大野名水マラソンが5月24日に福井県大野市で開催。ハーフなど5種目に3158人がエントリー。熱中症対策でスタートを1時間早め、給水所や給スイーツ所を設置。交通規制あり、無料シャトルバス運行。
フィギュアスケートの宇野昌磨(28)と本田真凜(24)が22日、都内で会見し、アイスダンスでチーム結成を発表。2030年冬季五輪出場を目標に掲げ、カップルとしての絆を生かした挑戦が始まる。
5月23日のプロ野球予告先発が発表。セ・リーグは巨人ウィットリー対阪神村上、DeNA入江対ヤクルト高梨、中日大野対広島森下。パ・リーグは楽天早川対ロッテ西野、西武佐藤爽対オリックス高島、ソフトバンク松本晴対日本ハム細野。
米スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手が6月下旬に一時帰国し、昨秋のドラフトで1位指名を受けたソフトバンクと面談する予定。マネジメント会社が発表した。
イングランドサッカー協会は22日、2026年W杯北中米大会の代表メンバー26人を発表。エースのケーンやベリンガムらが選ばれ、サカ、ライス、ラッシュフォードも入った。パーマーとフォーデンは外れた。
冬季五輪フィギュアスケートペアで金メダルを獲得した三浦璃来さんと木原龍一さんが、25日のドジャース戦の始球式に登場。2人は「野球が大好き」と喜びを語った。
アーティスティックスイミングの日本選手権が東京で開幕。チーム・アクロバティックルーティンで日本が優勝。デュエットTR、ソロTRでも日本勢が勝利を収めた。
サッカー女子アジア・チャンピオンズリーグ決勝を翌日に控え、日テレ東京Vの真城選手が「わくわくしている」と心境を語った。日本勢初制覇が懸かる一戦で、相手は北朝鮮のネゴヒャン。
関東学生陸上第2日、女子400mで青木アリエが54秒27で3連覇。女子100m障害は高橋亜珠が13秒42で3連覇。男子100mは水野琉之介、女子100mは杉本心結が優勝。
立正大学の1年生、高田庵冬選手が春季リーグ戦で5本目の本塁打を放ち、リーグ最多タイ記録。高校通算30本塁打以上の実力者で、監督も「ランナーなしでも得点圏」と評する。
画家シャガールが1942年に描いたバレエ「アレコ」の背景画をLEDで再現し、現代バレエと融合した舞台が東京都港区のMoN Takanawaで上演される。名画と舞踊の共演に注目。