巨人OBが岐阜で野球教室 3月15日開催

読売巨人軍は3月15日、岐阜市で無料の「ジャイアンツアカデミーわくわく野球教室」を開催する。巨人OBの松原聖弥氏らが講師を務め、未就学児から小学2年生までの親子を対象に野球の楽しさを伝える。応募締切は3月1日。

栗原陵矢、捕手再挑戦へ覚悟「遊びじゃない」

ソフトバンクの栗原陵矢内野手が、2021年以来となる捕手への再挑戦を始動。小久保監督の「超攻撃型オーダー」構想に応え、ブランクを乗り越えキャッチャーマスクを目指す決意を語った。

名古屋D、新アリーナ効果でB1リーグ好調を維持

Bリーグ1部の名古屋ダイヤモンドドルフィンズが、昨年夏に本格利用を開始したIGアリーナをホームに開幕から好調を続けている。新アリーナ効果と堅守が勝利の原動力となり、平均入場者数も大幅に増加。チームは西地区2位をキープし、さらなる躍進を目指す。

ミラノ五輪第12日、女子選手が活躍!メダルに期待 (16.02.2026)

2026年ミラノ・コルティナオリンピック第12日目、スノーボード女子スロープスタイル決勝やスピードスケート女子団体追い抜き準決勝、フィギュアスケート女子ショートプログラムなど、日本女子選手の活躍が注目される競技が目白押しです。

ミラノ五輪 日本メダル18個で冬季最多記録タイ (16.02.2026)

ミラノ・コルティナオリンピックで日本勢のメダル獲得数が18個に達し、前回北京大会で記録した冬季五輪1大会あたりの最多記録に並びました。金4、銀5、銅9の内訳で、フィギュアスケートペアで三浦璃来・木原龍一組が金メダルを獲得しました。

藤木兄妹、五輪で奮闘 次回への意欲と感謝語る

ミラノ・コルティナ五輪のモーグル競技に兄妹で出場した藤木日菜選手と豪心選手が、戦いの軌跡を振り返りました。メダルには届かなかったものの、成長を実感し、次回五輪への意欲や家族への感謝を語りました。

ミラノ五輪 スキージャンプ団体で雪中断、日本は銀

2026年ミラノ・コルティナオリンピックのスキージャンプ男子スーパー団体で、降雪により3回目の飛躍がキャンセルされ、日本は銀メダルを獲得。二階堂蓮の大ジャンプが無効となる予想外の結末となった。

宇津木瑠美と塩越柚歩 サッカー人生とアスリートの成長

WEリーグ日テレ・東京ヴェルディベレーザの宇津木瑠美選手と塩越柚歩選手が、読売新聞ポッドキャストでサッカー人生を語った。幼少期の対照的な経験や、アメリカでの生活がアスリートとしての意識を変えたエピソードを紹介。

五輪スキージャンプ 日本6位 天候悪化で競技中止 (16.02.2026)

ミラノ・コルティナ冬季オリンピックで行われたスキージャンプ男子スーパー団体で、日本は二階堂蓮と小林陵侑が出場し、6位となった。競技は3回目のジャンプ途中で天候悪化のため中止され、2回目までの順位が最終成績となった。

Page 154 of 182
Picktモバイルスティッキーバナー — ロゴ、タグライン、CTAボタン