イングランド代表W杯メンバー発表 ケーン、ベリンガム選出
イングランドサッカー協会は22日、2026年W杯北中米大会の代表メンバー26人を発表。エースのケーンやベリンガムらが選ばれ、サカ、ライス、ラッシュフォードも入った。パーマーとフォーデンは外れた。
イングランドサッカー協会は22日、2026年W杯北中米大会の代表メンバー26人を発表。エースのケーンやベリンガムらが選ばれ、サカ、ライス、ラッシュフォードも入った。パーマーとフォーデンは外れた。
サッカー女子アジア・チャンピオンズリーグ決勝を翌日に控え、日テレ東京Vの真城選手が「わくわくしている」と心境を語った。日本勢初制覇が懸かる一戦で、相手は北朝鮮のネゴヒャン。
U-17女子W杯の組み合わせ抽選が行われ、日本はフランス、ベネズエラ、そしてアフリカ代表とD組に入りました。大会は10~11月にモロッコで開催されます。
中日ドラゴンズOBの立浪和義さん、岩瀬仁紀さん、川上憲伸さんが愛知県岡崎市と碧南市で野球教室を開催。地元の小中学生が参加し、プロの技術や心構えを学びました。
サッカーW杯北中米大会に臨むノルウェー代表が発表され、ハーランドやエデゴールらが選出。7大会ぶり4度目の出場で、I組でイラク、セネガル、フランスと対戦。
サッカーのオランダ1部リーグで来季欧州カンファレンスリーグ予選出場権を懸けたプレーオフ準決勝が21日行われ、冨安健洋らのアヤックスがフローニンゲンを2-0で下し決勝進出。冨安は後半39分から出場した。
バスケットボールBリーグは今季の平均入場者数を発表。B1で名古屋Dと千葉Jが初の1万人超を達成。全体の入場者総数も史上最多の525万人を記録し、新リーグ開幕へ弾み。
2026年W杯北中米大会に向け、セネガル代表メンバーが発表。エースのマネやDFクリバリ、鎌田大地の同僚サールらが選出。I組でフランス、ノルウェー、イラクと対戦する。
バスケットボールのBリーグは2026年5月21日、新1部「Bリーグ・プレミア」開幕に先立ち、9月9日と10日にフィリピンのマニラで北海道対群馬のオープン戦2試合を開催すると発表した。Bリーグ初の海外主催試合で、訪日客の観戦促進を目指す。
日本サッカー協会は21日、南アフリカとの国際親善試合に臨むなでしこジャパンのメンバー23人を発表。長谷川や籾木らが選ばれ、竹重と伊東が初招集。狩野倫久新監督の初陣となる。
NHKは2026年北中米W杯の日本代表戦解説に元日本代表の本田圭佑さんを起用。カタール大会で「7分!?」などの発言が話題に。地上波初戦オランダ戦などに出演予定。
バレーボール男子日本代表の石川祐希がイタリアシーズンを終え帰国。ペルージャで四つの主要タイトルを獲得したが、自身の出場機会の少なさに複雑な思いを語った。
瀬戸大同が地元ヒーロー陶神オリバーとコラボした塩分チャージタブレットを女子サッカーラブリッジ名古屋に寄贈。リーグ連覇へ暑さ対策を支援。
NFLで4度MVPに輝いたスティーラーズのQBロジャーズが、2026~27年シーズンを最後に引退する意向を表明。42歳のベテランがラストシーズンに挑む決断を下した。
米大学野球ACC選手権でスタンフォード大が敗退し、佐々木麟太郎の2年目が終了。ソフトバンクとの交渉が解禁された一方、MLBドラフトも控え、今後の去就に注目が集まる。
北朝鮮の女子サッカーチームが20日、韓国・水原で行われたACL準決勝で地元チームに2-1で勝利。約7年半ぶりの訪韓試合で、23日の決勝では日本のチームと対戦する。
日本フットボールリーグ(JFL)のヴィアティン三重は20日、菅原太郎監督との契約解除と後任に樋口士郎テクニカルダイレクターの就任を発表。樋口新監督は「地元三重に恩返しを」と意気込みを語った。
DeNAが広島に4―3で勝利し、連敗を4で止めた。勝又の2点打などで3点先行するも六回に追いつかれたが、八回に松尾のスクイズで勝ち越し。中川虎が4勝目を挙げた。
スイスサッカー代表が2026年W杯北中米3カ国大会に向け、主将シャカを含む26選手を発表。4大会連続選出のシャカ、ロドリゲス、アカンジらが名を連ね、1次リーグB組でカナダ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、カタールと対戦。
Jリーグは5月20日、百年構想リーグの4月度月間表彰を発表。J1ではFC東京の佐藤恵と福岡の見木がMVPに選ばれた。ベストゴールには水戸の安藤と福岡の見木が輝いた。
スポーツ庁と総務省が「スポーツを観る機会の確保及びスポーツ放映に関する検討会」を初開催。WBCの地上波非放送を受け、JOCやJFA、NPBが意見を述べ、ユニバーサルアクセス制度の導入などを検討する。