カテゴリー : 野球


中京大中京、春の甲子園最多33回目出場 60年ぶり頂点へ

2026年選抜高校野球大会に出場する中京大中京は、出場校中最多となる33回目の出場を果たす。前回2021年大会では4強入りを果たし、粘り強い野球で60年ぶりの春の頂点を狙う。主将で4番の荻田選手を中心に、多彩な攻撃と安定した投手陣が武器だ。

春の甲子園2026 三重代表:5投手継投で頂点目指す

三重高校野球代表チームは、2018年以来14度目の選抜出場。変則左腕や最速146キロ右腕など5人の投手を使い分ける継投戦略と、小技を駆使したつなぐ野球で優勝を狙います。昨秋の東海大会では全3試合で2桁安打を記録する強打も見せています。

WBCベネズエラ初優勝、決勝で米国を3-2で破る (18.03.2026)

ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝でベネズエラが米国を3-2で下し、大会初優勝を果たしました。9回にスアレスの勝ち越し二塁打が決勝点に。日本は準々決勝でベネズエラに敗れ4強入りを逃しました。

鈴木誠也、WBC準々決勝で右膝靱帯を軽度損傷

日本代表「侍ジャパン」の鈴木誠也選手が、WBC準々決勝のベネズエラ戦で盗塁を試みた際に右膝を負傷。カブスのカウンセル監督が軽度の靱帯損傷と説明したことがAP通信により報じられました。

大谷翔平、19日にOP戦初登板 開幕2カード目で初登板か

米大リーグ・ドジャースの大谷翔平が19日、ジャイアンツ戦でオープン戦初登板を果たす。3、4回をめどに投げ、開幕2カード目での今季初登板が濃厚となった。WBCでは打者専念だったが、ブルペンで調整を進めている。

WBC決勝アメリカ対ベネズエラ、3月18日一球速報

ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝戦、アメリカ対ベネズエラが3月18日に開催されます。試合の展開を一球ごとにリアルタイムで速報し、詳細な経過をお伝えします。WBC 2026と侍ジャパンの最新情報も併せてお届けします。

中日新聞社スポーツ顕彰 4選手と1団体が受賞 (17.03.2026)

中日新聞社が主催する第4回スポーツ顕彰に、新体操の鈴木歩佳さん、デフリンピックの湯上剛輝さん、車いすテニスの松岡星空さん、重量挙げの田島宗さん、県岐阜商高硬式野球部の4人と1団体が選ばれました。中部地区ゆかりの選手・団体の顕著な成績と功績を紹介します。

巨人5-2ヤクルト 平山が2試合連続本塁打

プロ野球の巨人対ヤクルト戦が東京ドームで行われ、巨人が5-2で勝利しました。平山選手が2試合連続本塁打を放ち、戸郷投手は5回を2失点で踏ん張りました。ヤクルトの松本投手は1失点の力投も及ばず。

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