ソフトバンク大津が3勝目、連敗止める
ソフトバンクが西武に勝利し連敗を3でストップ。先発大津は7回1失点9奪三振の好投で3勝目。五回に近藤の二塁打で先制、1-1の七回に近藤の中犠飛で勝ち越し、八回に海野の2点三塁打で突き放した。西武は3連勝でストップ。
ソフトバンクが西武に勝利し連敗を3でストップ。先発大津は7回1失点9奪三振の好投で3勝目。五回に近藤の二塁打で先制、1-1の七回に近藤の中犠飛で勝ち越し、八回に海野の2点三塁打で突き放した。西武は3連勝でストップ。
ラグビーリーグワン1部のBL東京は23日、元ニュージーランド代表FWシャノン・フリゼル(32)が今季限りで退団すると発表。今後はスーパーラグビーのハイランダーズに加入し、W杯でのオールブラックス復帰を目指す。
将棋の羽生善治九段(55)が23日、第97期棋聖戦決勝トーナメント準決勝で広瀬章人九段に勝利し、挑戦者決定戦に進出。5月1日に服部慎一郎七段と対戦し、勝てば藤井聡太棋聖への挑戦権を獲得する。公式戦8連勝中。
米大リーグ・ホワイトソックスの村上宗隆が、日本勢歴代最速となる24試合目でシーズン10号本塁打を達成。大谷翔平の記録を更新し、5試合連続アーチで大谷の連続試合本塁打記録にも並んだ。
米大リーグで日本人選手が各地で活躍。村上宗隆は5試合連続本塁打を懸けて出場、大谷翔平は先発登板で無失点、鈴木誠也は2試合連続の2ランを放つなど、各選手が奮闘しました。
中日ドラゴンズは連夜の守備ミスが響き、3年ぶりの6連敗を喫した。先発桜井は味方失策で4失点、打線は決め手欠き1得点に終わり、勝率は1割台まで低下。チームには冷静で丁寧なプレーが求められている。
プロ野球のオリックスは、ロッテ戦で0-1とリードされるも、シーモアの適時打で同点に追いつき、5回に紅林弘太郎選手の左中間への勝ち越し3ランで逆転。曽谷達也投手が7回1失点の好投で2勝目を挙げ、チームは単独首位に立った。
プロ野球でヤクルトの山野投手が開幕から4連勝を記録。広島戦では6回を無失点に抑え、チームは2-0で勝利した。広島の大瀬良投手は今季初登板で黒星を喫した。
プロ野球セントラル・リーグのDeNAベイスターズが、阪神タイガースとの激しい打撃戦を制し、5連勝を達成しました。これにより、DeNAの勝率は5割に浮上し、チームの勢いが増しています。
岐阜市で開催される高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソンに出場する名古屋市の柚原克朗さん(81)。過去の好タイム追求から完走を目指す楽しみ方へ変化し、金華山や長良川の景色、地域の応援を新たに発見した。
米大リーグでホワイトソックスの村上宗隆が4試合連続本塁打となる今季9号ソロを放ち活躍。カブスの今永昇太は7回3安打1失点の好投で2勝目を挙げ、鈴木誠也も今季1号2ランを放つなど活躍した。
ドジャースのロバーツ監督が、大谷翔平が23日のジャイアンツ戦で投打「二刀流」で出場することを明らかにした。前回は右肩甲骨付近への投球の影響で投手専念だったが、今回は完全復帰へ。
米ハワイ大で活躍するキッカー・松澤寛政が日本選手初のNFLドラフト指名を目指す。元NFL挑戦者でトレーナーの河口正史氏は、松澤の「ロジカルな思考」と安定感を高く評価し、夢の実現を後押ししている。
米プロフットボールリーグ(NFL)のドラフト会議で、ハワイ大学のキッカー、松澤寛政が指名される可能性がある。日本人初のNFL選手誕生の瞬間を、第一人者河口正史の厳しい見解と共に詳報する。
プロ野球ルートインBCリーグで福島レッドホープスが信濃を12-4の八回コールドで下し、通算5勝2敗で2位に浮上。新加入の島田投手が初先発で5回2失点の好投で初勝利を挙げた。
中日ドラゴンズが巨人戦で逆転負けを喫し、今季2度目の5連敗を記録。先発・金丸は100球超えの七回まで粘ったが、内野陣の連続失策で勝ち星を逃した。打線は11安打を放ちながら得点は1点のみに終わり、チームの不調が続いている。
西武ライオンズの隅田知一郎投手が、試合序盤に4失点を許すもその後を無失点に抑え、チームの勝利に貢献した。大卒5年目の左腕が、結果だけでなく内容を追求する姿勢を見せた一戦となった。
プロ野球の試合で日本ハムが楽天に3-1で勝利。達が7回を1失点の好投で今季2勝目を挙げ、柳川が5セーブ目を記録した。楽天は浅村の本塁打による1点のみに終わった。
プロ野球、広島カープの森下投手がヤクルト戦で7回4安打1失点の好投を見せ、シーズン2勝目を挙げた。チームは連敗を3で止め、4回に秋山選手の適時打と野間選手の犠牲フライで先取した2点を守り切った。
プロ野球の試合で西武が一回に渡部の適時打などで6点を先行し、隅田投手が7回4失点で2勝目を挙げた。ソフトバンクはスチュワート投手が誤算で、八回の好機を生かせず敗戦した。
プロ野球中日ドラゴンズ前監督の立浪和義氏が総監督を務める中学生野球チーム「負けん氣クラブ」が6月に発足。愛知、岐阜、三重の中学1、2年生を対象に選手を募集し、保護者の負担軽減を目指す新たな取り組みが始まる。
読売ジャイアンツの泉口友汰内野手が、試合前練習中にチームメートの打球が顔面に当たり、脳振とうと診断され特例対象選手として登録抹消された。今季は打率.271で3本塁打を記録していた。
米大リーグでドジャースの大谷翔平がロッキーズ戦で右前打を放ち、昨季からの連続試合出塁を52に伸ばした。ブルージェイズの岡本和真は5番で先発し、レッドソックスの吉田正尚は2安打を記録した。
米大リーグ・ドジャースの公式カメラマンによる日本初の写真展が岡山県備前市で始まりました。地元出身の山本由伸投手をはじめ、大谷翔平選手、佐々木朗希選手らの躍動する姿を収めた約100点を無料で公開しています。