青森県教育委員会が2026年度職員異動を発表、名簿公開 (18.03.2026)
青森県教育委員会は2026年度の教育委員会関係職員の異動を発表しました。異動名簿はオンラインで検索可能で、学校名などのフリーワードで検索できます。詳細な人事情報を提供しています。
青森県教育委員会は2026年度の教育委員会関係職員の異動を発表しました。異動名簿はオンラインで検索可能で、学校名などのフリーワードで検索できます。詳細な人事情報を提供しています。
青森県教育委員会は2026年度の公立小学校、中学校、高校の教職員人事異動を発表しました。異動内容は検索可能な名簿で公開され、学校名やフリーワードでの検索が可能です。
佐賀県教育委員会は2026年度の教育委員会から知事部局への異動を発表し、検索可能な名簿を公開しました。異動内容は教育委員会の発表資料に基づき、学校名などでの検索が可能です。
滋賀県近江八幡市で18日午前、集団登校中の児童約10人の列に車が接触し、児童2人が痛みを訴える事故が発生。車は現場から立ち去り、県警がひき逃げ事件として捜査を進めています。
兵庫県明石市は、第二神明道路の明石サービスエリア周辺に設置を検討しているETC専用スマートインターチェンジについて、地元住民の反対を受けて梅林への影響を抑えた二つの新ルート案を公表した。事業費は16億円から21億円の範囲で見込まれている。
和歌山市の「七輪焼 つどいや」で牛タンやせせりを食べた40~60歳代の男女3人が下痢や発熱を訴え、カンピロバクターが検出されました。市は同店を3日間の営業停止処分としました。
2026年春闘でパナソニックホールディングスは労働組合の要求額月額1万8千円に満額回答した一方、シャープは月額1万5千円で要求額に届かなかった。パナソニックは13年連続のベア実施となる。
JR西日本は、南海トラフ巨大地震発生時に山陽新幹線の停止を最大約20秒早める新システムを導入。防災科研の最新海底地震計網データを活用し、2026年3月から運用開始。
神奈川県警は18日、北朝鮮による拉致の可能性が排除できないとされた85歳男性を国内で発見したと発表。拉致の事実はなかったと確認し、本人は自身が拉致被害の疑いがあると知らなかったと話している。
成城学園中学校高等学校が卒業生を招き、中学2年生向けのキャリアガイダンスを開催。上智大学や成城大学で学ぶ現役学生が、学部選びや大学生活、将来の夢について具体的なアドバイスを送りました。
環境省レッドリストで絶滅危惧IA類に指定されるハヤセボウズハゼが、これまで奄美大島以南でしか確認されていなかったが、四国で初めて発見された。地球温暖化の影響で生息域が北上した可能性が指摘されている。
プラスチックごみによる環境汚染防止の国際条約作りを進める政府間交渉委員会のフリオ・コルダノ議長が、次回会合を2026年末から2027年早期に開催する方針を工程表として公表した。開催地は未定で、生産規制などを巡る各国の対立が続く中、合意に向けた調整が焦点となる。
NHKは18日、外部のシステム担当者が誤って職員や関係業者ら3万2940人に一斉メールを送信したと発表。送信先には取引先の個人情報も含まれ、情報漏洩の懸念が浮上したが、不正利用は確認されていない。
高松刑務所の法務技官が個人ブログに裁判の内部文書を掲載したほか、侮辱的な言葉を書き込んだとして、減給100分の20の懲戒処分を受けた。法務省の指導で該当箇所は削除済み。
福島県沖で18日午後、震度5弱の地震が発生しました。気象庁は津波の心配はないと発表し、現在のところ大きな被害の報告はありません。地元自治体は警戒を呼びかけています。
滋賀県近江八幡市で集団登校中の児童10人に車が接触し、2人が痛みを訴える事故が発生。車は黒っぽい軽自動車でその場から逃走し、警察が道路交通法違反(ひき逃げ)の疑いで捜査を進めています。
東日本大震災で児童・教職員84人が犠牲になった宮城県石巻市の旧大川小学校。その実態と地元での「語りにくさ」に焦点を当てた映像作品展が東京都内で開催されています。遺族のインタビューやフィクション作品を通じ、15年にわたる複雑な記憶の対話を浮き彫りにしています。
横浜隼人中学・高等学校の朝木秀樹校長が、元銀行員の経験を活かして中学3年生に金融特別授業を実施。衆議院選挙や日銀の金融政策に触れ、財政政策が国民生活や企業に与える影響を詳しく解説しました。
上野学園中学校・高等学校のダンス部が、日本テレビ「DayDay.」企画の高校生ダンス動画コンテスト「LOVEダン2026」に参加。生徒主体で構成や振り付けを考案し、全国127チームと競い合うオリジナル作品を披露しました。
東京都新宿区のマンションで発生した火災により、1人が死亡した。高齢者世帯の住宅火災が増加傾向にあり、消防当局は注意を呼びかけている。
2018年の西日本豪雨で愛媛県のダム緊急放流による浸水被害を訴えた訴訟で、松山地裁は原告側の請求を棄却。国や自治体の責任を認めず、操作規則や情報共有に過失はないと判断しました。
青森県三沢沖で漁船と貨物船が衝突し4人が死亡した事故で、生存乗組員は「気付いたら船がもうすぐそこにいた」と証言。八戸海上保安部などが詳細調査を進める。
埼玉県さいたま市で2018年に女性を殺害したとして起訴された男が、2015年にも別の女性を殺害していたことが初公判で明らかになった。検察側は、被告が小学生の頃から殺人願望を持ち、自殺を望む女性を狙ったと指摘。事件の詳細な動機や経緯が浮き彫りとなった。
大村入国管理センターに収容されていたネパール人男性が、けが後に大腿骨頭壊死症と診断されたが、手術の説明がなく寝たきり状態に。九州弁護士会連合会が再発防止を勧告し、訴訟も係争中です。
関西の優れた報道を顕彰する第33回坂田記念ジャーナリズム賞の選考結果が発表され、国際交流・貢献部門で読売新聞大阪本社の企画「外国人1割時代」と関西テレビのドキュメンタリー「私はナニモノ?~中国残留邦人の80年~」が選ばれました。
2026年3月18日未明、和歌山市中心部の繁華街「アロチ」近くで発生した火災により、木造店舗兼住宅など計5棟が焼損。80歳女性が煙を吸い軽傷を負い救急搬送されたが、命に別条はない状態。和歌山東署が出火原因を調査中。
令和6年能登半島地震で被災した石川県輪島市で、来月閉校する小学校6校の合同卒業式が開催されました。児童67人は仮設校舎での共同生活を通じて築いた絆を振り返り、各校の校歌を合唱して新たな門出を祝いました。
群馬県太田市消防本部は、西部消防署内で救急搬送者ら8人分の個人情報が記載された書類を紛失したと発表。現時点で情報流出は確認されていないが、消防長は地域住民への謝罪と再発防止を約束した。
さいたま地裁で開かれた承諾殺人事件の初公判で、検察側が被告を別の女性に対する殺害容疑でも起訴していたことを明らかにした。被告は両方の罪状を認め、事件の全容解明が進む。
警視庁野方署は、東京都中野区の70代男性が投資名目で約2億9千万円相当をだまし取られた詐欺事件を発表。現金4千万円を詐取しようとした疑いで、受け子役のベトナム国籍女性を現行犯逮捕した。