サッカー日本代表、国内合宿後に離日 ナッシュビルで最終調整
サッカーW杯北中米3カ国大会に臨む日本代表は、5月25日から国内合宿を開始。31日にアイスランドと壮行試合を行い、6月に離日してメキシコで暑熱対策後、ナッシュビルでオランダ戦などに備える。
サッカーW杯北中米3カ国大会に臨む日本代表は、5月25日から国内合宿を開始。31日にアイスランドと壮行試合を行い、6月に離日してメキシコで暑熱対策後、ナッシュビルでオランダ戦などに備える。
第78回春季東北地区高校野球県大会が15日に開幕。南会津が小高産業技術に逆転勝ちし、統合後初の春の県大会で勝利。帝京安積は延長タイブレークで尚志を破るなど、1回戦6試合が行われた。
サッカーW杯北中米大会の日本代表メンバー26人が発表された。森保一監督は会見で、最終決定は今朝11時だったと明かし、選べなかった選手への謝意と期待を語った。三笘薫は負傷で落選、遠藤航は復帰プランが明確で招集。
日本サッカー協会は15日、2026年W杯北中米大会に挑む日本代表26人を発表しました。森保一監督が東京都内で記者会見を開き、メンバーを公表。遠藤、長友、冨安らが選出される一方、三笘、南野らは落選しました。
ドジャースの大谷翔平選手が15日、本拠地での試合で今季10号となる3ランホームランを放ち、チームの連敗を3でストップさせました。試合は6-3で勝利。大谷は4打数2安打3打点の活躍。
サッカーW杯北中米大会の日本代表メンバーが発表され、南野拓実と三笘薫がけがで選出されなかった。前回大会のクロアチア戦でPKを蹴った5人のうち、今大会に出場する選手は一人もいない。
サッカーW杯北中米大会に向け、日本代表メンバー26人が5月15日午後2時に発表されます。負傷選手の選出や会見のライブ配信など、最新情報をお届けします。
オリックスは15日、山下舜平大投手が米国で右ひじのトミー・ジョン手術を受けたと発表。今季中の復帰は絶望となった。23年新人王も腰痛に悩まされ、昨季は4試合登板。今季は開幕投手候補だったが、ひじの不調で実戦から遠ざかっていた。
サッカーJ2ジュビロ磐田は16日、ヤマハスタジアムで藤枝MYFCとの県勢対決に臨む。DF松原后選手は前回の敗戦を踏まえ、結果でクラブの特別さを示す決意。槙野監督の挑発にも冷静に対応する。
米大リーグは14日、各地で試合が行われ、ドジャースの大谷翔平は先発から外れた。ホワイトソックスの村上は3四球を選んだが無安打。カブスの鈴木は4打数無安打だった。
男子ゴルフメジャー第2戦、全米プロ選手権第1日。久常涼が67で首位タイ発進。松山英樹は70で34位、比嘉一貴は71、金子駆大は73。マキロイは74で出遅れ。
ドジャースの佐々木朗希が、18日午前5時7分開始の敵地エンゼルス戦に先発することが決まった。中5日での登板で今季2勝目を目指す。メジャー2年目の今季は7試合で1勝3敗、防御率5.88。
バスケットボールB2プレーオフ決勝が16日から神戸で開催。東地区2位の福島ファイヤーボンズが西地区1位の神戸と対戦し、悲願の初優勝を目指す。選手たちは14日に最終調整を行った。
フランスサッカー連盟は14日、W杯北中米大会に臨む代表メンバー26人を発表。エムバペやデンベレらが選出され、3度目の優勝を目指す。1次リーグではセネガル、イラク、ノルウェーと対戦。
いわきFCの大倉智社長が、常磐地区の小学生280人を招待した初の観戦授業について語る。地域連携の取り組みと子どもたちの声援が生んだ感動を綴る。
国際サッカー連盟は14日、2026年W杯北中米3カ国大会決勝のハーフタイムショーにマドンナ、シャキーラ、BTSが出演すると発表。史上初の試みで、クリス・マーティンが監修する。
中日はDeNAと延長十二回0-0で引き分け、打線は21イニング連続無得点。四回満塁の好機で石川昂と土田が連続三振に倒れるなど、8投手の継投に16三振を喫した。井上監督は守備を評価したが、打線の沈黙が課題に。
サッカーU-17女子アジアカップ準決勝で日本がオーストラリアに4-0で勝利。前半3分のオウンゴールで先制し、栗田七海らの得点で突き放した。17日の決勝に進出。