カテゴリー : 事故
福島県沖M6.2地震、最大震度5弱 津波心配なし
18日午後、福島県沖を震源とするマグニチュード6.2の地震が発生。最大震度5弱を観測し、新幹線が一時運転見合わせ。津波の心配はなく、大きな被害は確認されていない。
全車指定席列車の「立席」どこに立つ?JR東日本に疑問直撃
ゴールデンウイークなどで満席になる全車指定席列車。立席特急券を買った場合、どこに立てばよいのか。JR東日本の規則や車掌の対応を取材し、デッキが原則ながら混雑時は通路も可と判明。座席未指定券との違いも解説。
福島県沖で震度5弱の地震、津波の心配なし
19日午後、福島県沖を震源とするマグニチュード6.1の地震が発生し、福島県内で震度5弱を観測しました。津波の心配はなく、現在のところ大きな被害の情報は入っていません。
佐賀関火災半年、復興のヒントを糸魚川に学ぶ
大分市佐賀関の大規模火災から半年。復興に向け、10年前に同様の火災を経験した新潟県糸魚川市の先例が参考にされている。当時を取材した記者が糸魚川を再訪し、復興の歩みを探る。
福島県沖地震、津波被害なし 原発異常なし
18日午前、福島県沖を震源とする地震が発生。最大震度4を観測したが、津波被害はなく、福島第一原発など原子力施設に異常は確認されていない。気象庁は今後の地震に注意を呼びかけている。
大阪ミナミで火災、飲食店から出火し延焼、けが人情報なし
18日午前7時10分ごろ、大阪市中央区西心斎橋2丁目の飲食店で火災が発生。3階建ての1階から出火し、隣接建物に延焼したが、けが人の情報は入っていない。現場は道頓堀に近い繁華街。
現場から15年で避難指示16回 津波生還の町職員、山火事に苦悩
岩手県大槌町で山林火災が発生し、町は鎮圧を宣言。防災対策課長の四戸直紀さんは、東日本大震災の津波から生還した経験を持つ。震災後16回の避難指示が出る中、災害と向き合う町の現状を伝える。
大阪ミナミでビル火災、約200平方メートル延焼、負傷者なし
18日朝、大阪市中央区西心斎橋のビルで火災が発生。飲食店付近から出火し、近隣4棟に延焼、約200平方メートルが焼けた。消防車40台が出動、けが人はなし。
福島県で震度5弱の地震、津波の心配なし
18日午前8時27分頃、福島県で震度5弱の地震が発生。震源地は福島県沖で深さ約50km、マグニチュード6.0。津波の心配はなく、東京電力福島第一原発に異常なし。
福島県双葉町で震度5弱、原発に異常なし
18日午前8時過ぎ、福島県双葉町で震度5弱を観測する地震が発生。津波被害はなく、東京電力福島第一原発にも異常は確認されていません。気象庁は今後の余震に注意を呼びかけています。
北海道士別でクマ遭遇、78歳男性が撃退し無事
北海道・士別市で17日朝、山菜採り中の78歳男性が体長約1.5メートルのクマに遭遇。大声で威嚇し、鼻を打つとクマは逃走。男性にけがなし。警察が注意呼びかけ。
東京都心で震度5弱、交通機関に影響 余震警戒
17日午前、東京都心で震度5弱を観測する地震が発生。電車や地下鉄が一時運転見合わせとなり、通勤・通学に影響が出た。気象庁は余震に警戒するよう呼びかけている。
愛知・半田にわずか6年半で消えた競艇場 伊勢湾台風で壊滅
愛知県半田市に1953年開場した半田競艇場が、わずか6年半で閉鎖された経緯を探る。伊勢湾台風で壊滅し廃止されたが、現在も市はレースを主催。当時の熱狂と現在の姿を紹介。
東大五月祭2日目、予定通り開幕 一部門閉鎖・手荷物検査
爆破予告を受けて16日午後から中止となった東大の学園祭「五月祭」は17日、安全対策を強化し予定通り開始。一部の門を閉鎖し、来場者の手荷物検査を実施している。
「悔しくないか?」の一言で消防団へ 山火事前線で奮闘
岩手県大槌町の山林火災で、地元消防団が最前線で消火活動に奮闘。先輩の「悔しくないか?」の一言で入団した佐野智則さん(29)らが、土地勘を生かして延焼防止に尽力した。
福島・二本松市でクマ出没4件、住宅地も警戒
福島県二本松市の住宅地で16日、体長約1.5メートルのクマが4回目撃された。被害はないが、中学校は部活を中止し、市は箱わな設置へ。住民は驚きと恐怖を語った。
環境省、ペット避難所の指針見直し 能登地震の拒否受け
環境省はペットの避難所受け入れに関する自治体向け指針の見直しを進めている。能登半島地震で一部避難所が受け入れを拒否したことを受け、県や市町村の役割分担を明確化し、連携強化を図る。


