東京都新宿区にあるカフェ「No.13cafe(ナンバーサーティーンカフェ)」が、そのユニークなドリンクで注目を集めている。看板商品の「フルクリームソーダ」は、グラスの中に広がる青い空と白い雲が印象的で、訪れた客は思わずスマートフォンを向けて写真を撮りたくなるような鮮やかさだ。
人気の秘密は見た目と味
このフルクリームソーダは、定番のブルーハワイ味の「青」に加え、季節限定で桜の花びらのシロップを使った「さくら」などが登場する。特に「さくら」は4月末までの限定販売で、春の訪れを感じさせる一品となっている。グラスの中の青空と白い雲は、まるで絵画のような美しさで、SNS映えすること間違いなしだ。
リラックスできる店内
店内には観葉植物が至る所に配置され、自然を感じながらゆったりと過ごせる雰囲気が漂う。また、ランチ限定のサラダバーも好評で、ヘルシーな食事を楽しみたい客にもおすすめだ。カフェは新宿区の静かなエリアに位置し、都会の喧騒を忘れさせてくれる隠れ家的な存在となっている。
季節ごとの限定メニュー
「No.13cafe」では、季節に合わせた限定メニューを定期的に提供している。春には桜、夏にはひまわりやスイカをイメージしたドリンクが登場するなど、訪れるたびに新しい発見がある。店主は「見た目も味も楽しんでいただけるよう、素材にこだわっています」と語る。
アクセスと営業情報
カフェは新宿駅から徒歩数分の場所にあり、アクセスも良好。営業時間は11時から19時までで、定休日は不定休のため、訪れる前に公式SNSで確認することをおすすめする。テイクアウトも可能で、自宅でカフェ気分を味わいたい人にもぴったりだ。
「No.13cafe」のフルクリームソーダは、見た目の美しさだけでなく、味も確かな逸品。新宿を訪れた際には、ぜひ足を運んでみてほしい。



