春季東北高校野球福島県大会5月16日全試合結果
5月16日に行われた春季東北地区高校野球福島県大会の全試合結果を詳報。平工が二本松実に逆転勝利、聖光学院が5回コールド勝ちなど、熱戦の模様をお伝えします。
5月16日に行われた春季東北地区高校野球福島県大会の全試合結果を詳報。平工が二本松実に逆転勝利、聖光学院が5回コールド勝ちなど、熱戦の模様をお伝えします。
大相撲夏場所7日目、西前頭7枚目の朝紅龍が右膝負傷のため休場。6日目の正代戦で負傷し、再出場しない方針。師匠の高砂親方が説明。幕下時代以来2度目の休場で、十両以上の休場者は5人目に。
男子ゴルフメジャー・全米プロ選手権第2ラウンドで、松山英樹が67をマークし通算3アンダーで3位に浮上。首位とは1打差。久常涼は73で22位、比嘉一貴は44位で決勝進出。金子駆大は予選落ち。
米大リーグ、ドジャースの先発左腕ブレーク・スネルが左肘関節内の骨片の影響で15日間の負傷者リスト(IL)入り。今季は開幕から左肩の疲労でIL入りし、9日に復帰したばかりだったが、1試合の登板のみで再離脱となった。
米女子ゴルフのクローガー・クイーンシティー選手権第2ラウンドで、首位タイから出た竹田麗央は70で回り通算4アンダー、5位に後退。トップとは3打差。原英莉花は16位、渋野日向子らは25位。
将棋の第84期名人戦七番勝負第4局が16、17日に大阪府高槻市で開催。藤井聡太名人が4連勝で決着を狙う一方、糸谷哲郎九段が初勝利を目指す。対局の詳細をタイムラインで速報。
福島県大会で帝京安積が尚志に延長タイブレークの末4対3で勝利。1年生の菅野鼓が勝ち越し打を放ち、2008年の準優勝以来18年ぶりの初戦突破を果たした。
福島県高校野球春季大会であいづ球場で学法福島が清陵情報に8-0で7回コールド勝ち。南会津は統合後初の春の県大会で初勝利を挙げ、エース阿久津楢仁が完投した。
千葉県柏市拠点のENEOSに所属する田中こころ選手(20)が、WNBAバルキリーズからドラフト3巡目で指名された。日本選手では萩原美樹子さん以来2人目の快挙。しかし今季は海外挑戦を見送り、代表活動と国内リーグで成長を目指す。
サッカーW杯北中米大会で日本と同組のチュニジア代表が26人を発表。MFスヒリや元ドイツ代表の兄を持つケディラらが選出され、初の1次リーグ突破を目指す。
コートジボワールサッカー連盟は15日、2026年W杯北中米3カ国大会に出場する代表メンバー26人を発表。MFケシエらが選ばれ、1次リーグE組でエクアドル、ドイツ、キュラソーと対戦する。
2026年9月開催のサッカーU-20女子W杯組み合わせ抽選で、日本はニュージーランド、米国、イタリアと同組のD組に入った。優勝を狙う日本は2018年以来の頂点を目指す。
サッカーのプレミアリーグで、リバプールの遠藤航がアウェーのアストンビラ戦でメンバー入りできず。チームは2-4で敗れた。遠藤は左足負傷からの復帰を目指している。
ハイチ・サッカー連盟は15日、2026年W杯北中米大会に出場する代表メンバー26人を発表。MFベレガルデらが選ばれ、1次リーグC組でスコットランド、ブラジル、モロッコと対戦する。
世界トライアスロンシリーズ横浜大会が16、17日に山下公園周辺で開催。エリート部門の北條巧選手やパラ部門の木村潤平選手が会見で意気込みを語った。2009年から続く大会は16回目。
川崎市を拠点とする法政大学アメリカンフットボール部が、慶応大学との定期交流戦に地域の親子20組を無料招待。フィールドからの観戦やスタンド清掃など、貴重な体験を提供。応募は17日まで。
Bリーグ初の新人ドラフト全体1位指名を受けた山崎一渉選手(22)が、地元千葉県でのプレーへの喜びを語った。SR渋谷入団を決意した背景には、日本代表活動への参加や成長への強い思いがあった。
バスケットボールBリーグチャンピオンシップ準決勝第1戦が行われ、西地区1位の長崎が千葉Jに82-74で勝利。琉球も名古屋Dを85-65で下し、両チームが先勝した。第2戦は16日に開催。
バドミントンのタイ・オープン準々決勝で、女子シングルスの山口茜と明地陽菜が勝利し、準決勝進出を決めました。女子ダブルスの岩永鈴、中西貴映組も勝ち上がりました。
サッカーW杯北中米大会で、日本代表から選外となった南野拓実がサポート役としてチームに同行する方向で調整中。昨年12月に左膝前十字靱帯を断裂した31歳の南野は復帰が間に合わず、26人のメンバーから漏れた。
将棋の第67期王位戦挑戦者決定リーグ白組プレーオフ1回戦で伊藤匠二冠が藤本渚七段に勝利。19日のプレーオフ決勝で古賀悠聖六段と対戦し、勝者は羽生善治九段との挑戦者決定戦へ。