泥まみれで人生訓?有明海「ガタリンピック」に記者挑戦
佐賀県鹿島市で開催された第42回「鹿島ガタリンピック」。有明海の干潟を舞台に、泥にまみれながら走る競技に朝日新聞記者4人が初挑戦。干満差6メートルの日本一の干潟で、人生訓を得た。
佐賀県鹿島市で開催された第42回「鹿島ガタリンピック」。有明海の干潟を舞台に、泥にまみれながら走る競技に朝日新聞記者4人が初挑戦。干満差6メートルの日本一の干潟で、人生訓を得た。
佐賀県鹿島市で第42回「鹿島ガタリンピック」が開催され、国内外から約1400人が参加。泥まみれで「人間むつごろう」や「ガターザン」など9競技に挑戦し、会場は約3万5000人の歓声に包まれた。
佐賀県鹿島市の有明海干潟でユニークな競技会「鹿島ガタリンピック」が開催され、国内外から約1400人が参加。泥まみれになりながら「人間むつごろう」や「ガターザン」などを楽しんだ。
佐賀県鹿島市で「第15回鹿島酒蔵ツーリズム」が3月28日・29日に開催されます。市内5蔵元で新酒の試飲や販売が行われ、限定600セットの「オリジナル5蔵セット」も販売予定です。昨年は2日間で約10万人が訪れた人気イベントで、20歳以上は協力金500円でスタンプラリーにも参加できます。
佐賀県鹿島市の和菓子店「赤門堂」が、地元の酒蔵「矢野酒造」の純米大吟醸の酒かすをふんだんに使用したガトーショコラを販売。カカオの風味と日本酒のうまみが調和し、アルコールを含まないため子どもから大人まで楽しめる逸品です。