町田、浦和を1-0で下し勝ち点37で地域リーグ終了
明治安田J1百年構想リーグ最終節で町田が浦和に1-0で勝利。エリキの先制ゴールで勝ち点37とし、地域リーグラウンドを終えた。浦和は勝ち点25のまま。
明治安田J1百年構想リーグ最終節で町田が浦和に1-0で勝利。エリキの先制ゴールで勝ち点37とし、地域リーグラウンドを終えた。浦和は勝ち点25のまま。
FC町田ゼルビアが初出場のアジア・チャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)でベスト8進出。原靖フットボールダイレクターは抽選で「念じていた通り」と好感触。強豪を回避し、決勝進出への視界が良好に。
FC町田ゼルビアがアジア・チャンピオンズリーグ・エリートでベスト8進出を決めた。藤田晋社長が掲げた「ACL優勝」という壮大なビジョンが、一歩ずつ現実のものとなりつつある。
明治安田J1第4節、町田ゼルビアが千葉に2-1で勝利。2点リード直後の失点で昌子源主将は「ピッチ内に『またか』という雰囲気が漂った」と反省。課題の残り15分を無失点で乗り切り、開幕戦以来の勝ち点3を獲得。
サッカーJ1の町田ゼルビアがACLE東地区最終戦で成都を3-2で下す。新戦力の長身FWイエンギが2得点を挙げ、18歳の新人徳村楓大がアシストでデビュー戦を飾り、チームの将来性を印象付けた。