狛江市長選に立川節子氏が出馬表明 市民参加の市政掲げ
東京都狛江市長選(6月21日告示、28日投開票)で、新人で政治団体「こもれび狛江 市民の会」役員の立川節子さん(76)が無所属での出馬を表明した。共産党の推薦を受ける予定。市長選への立候補表明は3人目。
東京都狛江市長選(6月21日告示、28日投開票)で、新人で政治団体「こもれび狛江 市民の会」役員の立川節子さん(76)が無所属での出馬を表明した。共産党の推薦を受ける予定。市長選への立候補表明は3人目。
東京都狛江市長選(6月21日告示、28日投開票)で、現職の松原俊雄氏(74)が19日、無所属で3選を目指し出馬を表明。自民、公明の推薦を得る予定。市長選への出馬表明は2人目。
東京都狛江市にオープンしたシェア型書店「コマエブックスタンド HACO」で、中学1年生の秋元紀玲さんが棚主として自分の本棚を運営。月10冊読む彼女の挑戦と、シェア型書店の仕組みを紹介。
東京都狛江市長選(6月21日告示、28日投開票)で、政治団体「再生の道」代表の奥村光貴氏(26)が立候補を表明。無所属で出馬し、再生の道の推薦を受ける予定。同市長選での出馬表明は初めて。
政治団体「再生の道」代表で京大大学院生の奥村光貴氏(26)が6月28日投開票の東京都狛江市長選に無所属で立候補すると表明。持続可能なまちづくりを訴え、近く代表を退く。
東京・狛江の小さな沖縄資料館で、アートを通して本土と沖縄の分断を考えるトークイベントが開催。元山仁士郎氏らが登壇し、基地問題や世代間の継承について議論した。
昭和30年代の東京都狛江市を撮影した写真展「5~60年前の狛江百景」が開催されます。川崎市在住の高橋嬉文さん(87)が、高度経済成長前の農村風景を捉えたモノクロ作品約100点を展示。多摩川の土手で草をはむ牛や富士山を望む田園など、失われた景色を現代に伝えます。
川崎市麻生区在住の高橋嬉文さん(87)が、昭和30年代の東京都狛江市を撮影した写真展「5~60年前の狛江百景」を開催。高度経済成長前の農村風景をモノクロームで展示し、失われた自然や生活を現代に伝える。
狛江市在住の細川伯允さん(87歳)が、世界水泳連盟のマスターズ水泳ランキングで100メートル背泳ぎ85~89歳部門の世界1位に輝きました。40代半ばから本格的に水泳を再開し、現在も週3~4回の練習を欠かさない細川さんは「泳ぐことが好きで続けた結果」と喜びを語っています。
日本の食卓にソーセージ文化を根付かせたドイツ人ヘルマン・ウォルシュケ。その功績を後世に伝えようと、狛江市の有志団体が制作した紙芝居が注目を集めています。地域の歴史を子どもたちに楽しく学ばせる試みです。