座間市、縄文土器「ザマロン」が市の公式キャラクターに
神奈川県座間市が、市内で発掘された縄文時代の土器「表裏型顔面把手」を擬人化したキャラクター「ザマロン」を市の公式キャラクターに採用。学校や生涯学習事業を通じて歴史文化の普及と郷土愛の醸成を目指す。
神奈川県座間市が、市内で発掘された縄文時代の土器「表裏型顔面把手」を擬人化したキャラクター「ザマロン」を市の公式キャラクターに採用。学校や生涯学習事業を通じて歴史文化の普及と郷土愛の醸成を目指す。
神奈川県座間市が募集した1分動画コンテストで、横浜市瀬谷区の田井信太朗さん(36)の作品「交わりのまち」が最優秀賞に選ばれました。祖母のノートを手がかりに市内を巡る物語で、佐藤弥斗市長も「座間市に行ってみたいと思える作品」と高く評価しています。