名張市長選は現職と新人の一騎打ち 市議選は22人が立候補 (05.04.2026)
三重県名張市長選挙が告示され、現職の北川裕之氏と新人の伊藤昌志氏による一騎打ちの選挙戦が始まった。市議選も同日告示され、定数18に対して22人が立候補。両選挙とも4月12日に投開票される。
三重県名張市長選挙が告示され、現職の北川裕之氏と新人の伊藤昌志氏による一騎打ちの選挙戦が始まった。市議選も同日告示され、定数18に対して22人が立候補。両選挙とも4月12日に投開票される。
三重県名張市長選が5日に告示され、現職を含む2名が立候補しました。投開票は12日に行われ、届け出順に伊藤昌志氏(56歳・無所属・新)と北川裕之氏(67歳・無所属・現)が名乗りを上げています。
三重県名張市議会議員選挙が5日に告示され、定数18に対し22人が立候補した。投開票は12日に行われ、現職や新人が混在する激しい選挙戦が展開される見込みです。
三重県名張市の山中で白骨化した男性の遺体が登山者によって発見されました。身長160~170センチ、20~40代とみられ、紫のジャンパーや黒のスポーツウエアを着用。目立った外傷はなく、名張署が身元を調査しています。
三重県名張市の神通寺・鷲阪仁昭住職(50)が、100日間に及ぶ過酷な修行「大荒行」を終えた。わずか2時間の睡眠と白粥・梅干しのみの食事で、読経と水行を続ける厳しい修行を10年ぶり5回目で達成。帰山式では「仏道に頑張る気持ちが引き締まった」と心境を語った。
1961年に三重県名張市で発生した毒ぶどう酒事件の第11次再審請求審で、名古屋高裁が弁護団と検察との3者協議を初めて開催。弁護団が求める封かん紙の破壊鑑定について、裁判所が前向きな意向を示したと明らかにした。
1961年に三重県名張市で発生した毒ブドウ酒事件の第11次再審請求で、名古屋高裁・高検・弁護団による初の三者協議が行われました。封緘紙の破壊鑑定に前向きな姿勢を示し、新たな証拠開示の可能性も浮上しています。
三重県名張市の障害者支援施設で2023年9月、男性利用者が転倒後に死亡。伊賀市は同年12月、適切な支援を行わなかったとして「放棄・放置(ネグレクト)」の虐待と認定し、施設運営法人に改善を指示した。法人は再発防止策を実施し、2025年4月に市から改善通知を受けた。