下野市、職員採用試験にAI面接導入 県内初
栃木県下野市は6~7月に実施する新卒採用試験(早期枠)にAI面接を導入する。受験者はスマートフォンでAIの質問に回答し、分析結果を職員面接の参考にする。県内自治体では初の試み。
栃木県下野市は6~7月に実施する新卒採用試験(早期枠)にAI面接を導入する。受験者はスマートフォンでAIの質問に回答し、分析結果を職員面接の参考にする。県内自治体では初の試み。
栃木県下野市議会議員選挙は26日に投開票され、新たな議員18人が決定しました。現職10人、新人8人で、公明党、参政、諸派が各1人、無所属が15人。投票率は42.28%で、前回の過去最低を0.46ポイント上回りました。
栃木県下野市議会議員選挙が19日に告示され、定数18に対し25人が立候補を届け出た。内訳は現職13人、新人12人で、党派別では無所属が20人を占める。選挙人名簿登録者数は4万9698人で、投開票は26日に行われる。
栃木県下野市の天平の丘公園で淡墨桜が見頃を迎え、第47回天平の花まつりが賑わいを見せています。淡いピンク色の花が咲き誇り、親子連れらが春のひとときを楽しんでいます。
栃木県下野市は3月から、企業広告を掲示した自動体外式除細動器(AED)を市庁舎や図書館など5カ所に設置する。広告収入で機器の調達と維持管理費を賄い、8年間で約240万円の経費削減を見込む。