タレントの影山優佳が17日、自身の公式SNSを更新し、現在開催中の「FIFAワールドカップ2026 北中米大会」の現地で撮影した女子サッカー選手との3ショットを公開。その豪華なメンバーにファンから驚きと歓喜の声が上がっている。
「大好きなお姉さんたち」との奇跡の一枚
影山はW杯の現地リポーターとして大会を取材中。この日は「大好きなお姉さんたち 日本、イングランド、アメリカで集えててうれしい」とコメントし、なでしこジャパンの長谷川唯と清水梨紗との頬を寄せ合った親しげな3ショットを投稿。影山は「来年には女子ワールドカップが開催されます!なのでブラジルでも会いたいです」と、2027年開催予定の女子W杯への期待も綴った。
ファンから絶賛の声
この投稿に対し、SNS上では「とんでもない豪華な女子会」「お姉さん史上最大のスケール感」「尊すぎる三人…!」といった反響が殺到。影山のサッカー愛と人脈の広さを称賛するコメントが相次いでいる。影山は過去にもサッカー日本代表戦の取材などで多くの選手と交流しており、その親しみやすいキャラクターが今回の豪華ショットを実現させたようだ。
なお、影山は元アイドルグループ・日向坂46のメンバーで、現在はタレントとして活動。サッカー知識の深さと明るい人柄で、サッカーファンからも支持を集めている。



