川口春奈、高杉真宙との顔寄せショットに反響「大好き」「素敵」
川口春奈、高杉真宙との顔寄せショットに反響

俳優の川口春奈さん(31)が、11日までに更新された映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』(10月2日公開)の公式インスタグラムに登場。共演の高杉真宙さん(29)との顔寄せショットに反響が寄せられています。

映画の紹介と川口春奈の役柄

投稿では「ママせか イントロダクション 限りある命で紡いだ『愛の実話』映画化。2018年、青森。当時21歳の遠藤和さんに宣告されたのは『ステージ IV の大腸がん』。夫・将一さんと共に、過酷な運命に抗い力強く生き抜いた。その軌跡は、テレビ番組『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』でも取り上げられ、日本中が感動の渦に包まれた。そして今秋、映画化」と映画を紹介。「主演・川口春奈が全身全霊を尽くし、強く、幸せに生き抜いた和さんを演じる」と続けています。

顔寄せショットにファン歓喜

公開された写真では、川口さんと高杉さんが顔を寄せ合って笑顔を見せています。この投稿には「あーーーもう大好きです」「ステキなショットですね」などのコメントが多数寄せられ、ファンの間で大きな話題となっています。

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川口さんは本作で、実在の人物・遠藤和さんの壮絶な人生を演じます。高杉さんは夫の将一さん役を務め、二人の絆が描かれます。映画は10月2日より全国公開予定です。

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