パンサー尾形の妻・あいさん、マイホーム完成1年で「屋上いらなかったかも」と本音
パンサー尾形の妻、マイホーム1年で「屋上いらなかった」

お笑いトリオ・パンサーの尾形貴弘さん(49)の妻で、インフルエンサーとして活躍する尾形あいさんが17日、自身のブログを更新。マイホームが完成してから1年が経過し、「いらなかったかも」と感じている点を明かしました。

理想のマイホームに満足も…

「お家に住み始めて1年1ヶ月が経ちました」と振り返ったあいさん。「本当に大好きなお家で家族全員が暮らし心地のよさを感じて住んでいます。ヘーベルハウスさんのおかげで本当に理想のお家ができました」と喜びを語りました。

「マイナスポイントとかここはこうした方が良かったみたいな所が今のところなくて、、、」としながらも、「あ、、」と続け、「屋上に行かなすぎる。ってことくらいかしら」と打ち明けました。

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屋上の活用計画は未実現

以前は「屋上で、プチカフェみたいにお昼食べたりしたいねー!なんて言ってたけど、、」「ミクのドッグラン作りたいね!って言ってたけどさ」とさまざまな構想があったそう。しかし「夏は暑いし冬は寒くてね 春は花粉がすごくて」と季節ごとの問題を挙げ、「いやいや この時期こそ活用しなきゃだわ!笑」と自らを奮い立たせつつ、「都内はご近所さんがピッタリ横だからあまり騒げないので屋上いらなかったかも、、、とちょっと思ってます」と本音を明かしました。

それでも「ちょっとね!!まだこれからちゃんと活用できるように考えるから!!笑」と新たな構想への意気込みをつづっていました。

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