『102回目のプロポーズ』第11話あらすじ 唐田えりか“光”と伊藤健太郎“音”最後のデート
『102回目のプロポーズ』第11話 光と音の最後のデート

フジテレビ系“月9”ドラマ『102回目のプロポーズ』(毎週火曜午後9時放送)の第11話が、17日に放送される。放送を前に、場面カットとあらすじが公開された。

『102回目のプロポーズ』とは

本作は、1991年に放送された大ヒットドラマ『101回目のプロポーズ』の続編。鈴木おさむが放送作家・脚本家引退を前に、続編制作を熱望し、自ら企画として立ち上げた。前作で結ばれた矢吹薫(浅野温子)と星野達郎(武田鉄矢)の娘・光(唐田えりか)を主人公に据え、笑えて泣けるヒューマンラブストーリーとして展開する。

第11話あらすじ

太陽(せいや)は、音(伊藤健太郎)に光と二人きりで屋外デートをすることを提案する。「自分がそばで隠れて、ずっと音の体調を見守っているから」と約束し、ウサギの着ぐるみを着て二人の後を追う。

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遊園地で楽しい時間を過ごす光と音。しかし、穏やかな時間は長くは続かず、やがて最後の時が訪れようとしていた。

第11話では、光と音の関係に大きな変化が訪れる。太陽の献身的な見守りの中、二人の運命がどう動くのか注目だ。

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